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桃青窯696

touseigama.exblog.jp

50歳からのプロ・・・ここでは陶芸家らしく・・

カテゴリ:●畏友交遊( 170 )

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ロクロを挽きながら
「これで盆栽を受けとめられるんだろか?」
加飾しながら
「不協和になっちゃったりしないだろか?」
そうした私の怪訝に・・岸本さんは
「大丈夫みたい?!」・・軽やかに応えてくる

今日も・・私の試作品に
ミニ盆栽を植えこんで送ってくださった


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思いがけない効果が・・やはり嬉しい
これもありなんだ


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食べられそうな盆栽も
確実にひとつの演出だと
そう思える

岸本千絵さんのHP&blog
是非ご覧になってください







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by touseigama696 | 2018-08-01 04:41 | ●畏友交遊 | Comments(0)
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ラインから引っ張った写真
ちょっぴり画質が落ちて・・ゴメンナサイ!
 盆栽作家の岸本千絵さんから
試作の盆栽フォトが送られてきた

盆栽に・・絵的な演出はとても大事
試作が・・思索と詩作を経ているのを感じる


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同じように植物を素材にするにせよ
その目的によっては
取り込まれる副次的な素材とのコーディネイトは
きっと大きく変わる

例えば・・庭木と盆栽
石と共存する庭木・・鉢に生きる盆栽
それぞれの持ってる世界を異にすれば
樹木の生命力の長さは・・静かに別のドラマを生む

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私のぐい吞みに・・根を張るもみじ
傍らのスマホが意味するものも分る
言わずとも盆が・・酒器サイズだと暗示してる

ぐい吞みにでも植えられるミニ盆栽は
きっと岸本さんが提唱するモダン盆栽の
大事なカテゴリーのひとつなのだろう

床の間を離れて食卓に・・
こころを動かされたのは・・そこだった


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最近・・私のサブカルのつもりで
油彩のキャンバスに・・やきものと同じ技法で
糸抜きの麦藁手を吹きつけている

一枚目のフォトは
それを屏風に見立ててのことだろうか
鉢が背後に投影されてるみたいだ

やきものの展示で
こんな方法もありかもしれない
それも・・広さのひとつかな

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麦藁手から離れ・・自由に糸を貼って
やきものから少し距離を置いたモチーフも楽しい
終わりなき輪廻とでも

新しい一会が・・これも一期と教えている
目の前が開けて・・胸の中の空気が動くようだ
面白いな・・大事にしなきゃなのである






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by touseigama696 | 2018-07-23 05:35 | ●畏友交遊 | Comments(0)
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photo by chie kishimoto


新しい出会いがあって
新しいコラボが始まりました

盆(ぼん)は・・鉢器
栽(さい)は・・樹木
盆栽とは
実に直截な・・木と器のコラボ

盆栽作家の岸本千絵さんから・・誘われて
新しい時代の盆栽をレクチャーしてもらい
「なるほど」と云う名の道を歩き始めたってわけです
「そういうこと」って町にたどり着くまで
色々勉強してみよう・・です


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photo by chie kishimoto


「たとえば?」って
別の用途で作った器を・・岸本さんに渡したら
「ほらねっ!」で返って来たのが数枚の写真
行ったり来たりが
ピチカートの効いたリズミカルなステップ
こういう出逢いもいいですね

彼女のブログは・・
rinha bonsai で検索してください
リンク貼ろうとしたら・・ややこしいので(苦笑)


盆栽には長い伝統があって
そして
新しい時代があるってことも・・よく分ります
「芸」の種類は違っても・・流れる「時」は同じ
楽しい時間が持てますように・・なのです





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by touseigama696 | 2018-07-20 08:44 | ●畏友交遊 | Comments(0)
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昨日の朝から
私のコックピットは・・操縦不能状態で
インターネットに入れなくなってしまいました
Wi-Fiのつれない仕種に・・涙しながら
悪戦苦闘の末・・いつものことながら
感謝のしようもないほどの厚い好意で
不肖のパイロットを苦境から救い出してくれる
PC家庭教師のsyuちゃんに・・SOSを発信しました

そのまま・・電話でしばらく
ああせいこうせいの・・遠隔操縦を試みたのですが
どうしてもつながらず
今朝・・仕事前にと渋谷の先から
かけつけてくれたのです

ここから先は
どう書けば・・発生から補修その結果を
正確に書けるかさえ覚束ない私なのですが
ともかく・・いつものように
彼は・・エンジンを起動させ飛ばしてしまったのです
私には・・奇跡としか思えませんが
それにもまして・・彼に出会えたことこそ奇跡のようです


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これがsyuちゃんです
彼は素敵な奥さん・・シッポナさんと
ふたりで経営する・・受験塾の先生
沢山の子どもたちに囲まれて
忙しい日々を過していますが
私の知ってる限りでも

syu ちゃんは絵も描くしギターも弾きます
それでいてパソコンもカメラもプロレベル
どうしてそんなこと分かるの?
助けてもらえなかったことがありません

一方シッポナさんは・・ヴァイオリンニストでもあって
時折りリサイタルで演奏もしています
多才なご夫婦ですが
働き盛りの忙しい年代でいながら
こんなに献身的に面倒見のよいご夫婦を・・私は知りません
PCに何かあれば・・深夜でも電話で対応してくれて
ほんとに感謝のしようもありません

彼のご母堂と私が・・古いネット仲間であったこと
彼の親友の夫人が・・私の親友の娘であったこと
そこから始まったおつきあいですが
今こうして
ネットで色々発信できているのも
レsyu救隊のおかげなのです


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夫妻のブログからお借りしたtaroです


長年の友情に・・何でお礼ができるかと
しきりと考えてきましたが
最近・・syu&シッポナ夫妻は
最愛の愛犬taroを失いました
塾にいても・・家にいても
旅にでても・・いつも一緒だったtaro
まだ喪失感がやわらぐことはないようですが

彼らが望むような骨壺を
私が精魂込めて作ると約束しました
少し穏やかな日々が戻ってきたら
ふたりで工房に来てほしいと思っています

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我が家の・・今は亡き桃次郎に較べて
遥かに大きなtaroのこと
この大きさの壺では間に合いません
構えてかからないと・・土に負けそうです


・・・・・・


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桃次郎/マロン& their children


そそ・・大事なこと忘れてました
故桃次郎には・・四匹の吾子がいますが
その子らの母で・・百次郎の嫁は
syuちゃんのご母堂の愛犬・マロンちゃんだったのです
それも今日にいたるおつきあいの礎になっています





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by touseigama696 | 2018-05-29 16:35 | ●畏友交遊 | Comments(2)
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隣り町の〇田さんご夫妻が
日曜日の朝・・工房にお出でになりました
先々月・・ご贈答の用で
色々取り交ぜて20個ほどのご注文をいただいたのですが
一部完成したものがあって・・ご覧に入れる目的と
ご注文品と同様のデザインで
ご自分で糸を貼ってみませんか?の
誘いに応じて・・お二人で見えたのです


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歯科医院を開業されてるご夫妻ですが・・実は
夫人はかつて私が短い期間お世話になった
陶芸教室の師範代のセンセイでした

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初心の頃・・私は夫人の手ほどきで
ロクロ技術を学んだのです
52歳のころのことでした

あれから25年近い歳月が流れ
こうしてご注文をいただく関係にはなりましたが
依然として・・私には忘れがたいセンセイなのです


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普段から
歯科衛生師さんのアシストで仕事をされるせいか
いつの間にか
「ボク貼るからさ・・貼った後ろで切ってくれる?」
夫人がアシストに回って夫唱婦随なのでした

しかし・・考えてみると
先に貼り終えてしまった夫人が
まだ少々貼り残しにあえぐご主人のアシスト
夫唱婦随は・・婦唱夫随なのかもしれません
やはり‥陶芸では今もセンセイが似合います


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最後に・・それぞれ
糸抜きの紋様の上に茄子紺の顔料を塗り
更に糸を剥がして加飾を完成させたのでした

「やってみると
買うだけでは分からない難しさがわかりますね」
有難い感想なのでした





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by touseigama696 | 2018-05-06 23:27 | ●畏友交遊 | Comments(0)
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以下一連の作品は
磁器土の器胎を分厚くロクロで挽き
そこから先は
ひたすらに彫って削ったものである

「水平と垂直ほど難しいものはない」
先日書いたこの私感の難易度は
ここに極まっていると・・いつも思う


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肉厚な器胎に
ロクロとは別の真円が使われ
そこに水平の線紋が正確に彫られ
更に
天辺のつまみは接着ではなく
一体の中で削り彫られている

折れずに無事に終わる方が不思議だと
作品を前にすれば・・誰しも思うにちがいない


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どの直線をとっても
それが彫紋だと理解するまでに
少し時間がかかる
板を重ねて貼れば・・と
つい邪念が邪魔するのである

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ここでは人間味だの味だの
曖昧な概念を・・形から外しているが
しかし・・造形の芯は
あふれるほどの人間らしさに満ちている

光と影が・・大事なテーマで
だから彫るし・・だから釉も外したと
ギャラリートークでも話してくれた

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余分なものをどこまで捨てきれるか
人間を考えるとき
避けられない命題のような気がする
シンプルは・・ナッシングではない

人間の緻密さは・・機械のそれとは別もの
人間にあって機械が持たぬストイシズムの中にこそ
温もりのあるシンプルが実を結ぶ
単純とか正確だけでは片づくまい

私が所属する陶葉会のメンバーのおひとり
和田的さんは
いずれ日本の陶芸に名を残す逸材である
親子ほどの歳の差があるが
その可能性を・・同時代に生きて
脇でつぶさに見られることを
実に幸運なことだと・・痛感している

日曜日の午後
この個展を拝見しながら
彼の持論を聴くことができた

(なお掲載した写真は
作家ご自身の了解を得たものです)





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by touseigama696 | 2018-03-18 20:20 | ●畏友交遊 | Comments(0)
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工房の壁に所狭しと並べた自称キャンバス・アート
やきもので使ってる糸抜きの技法で描いたキャンバス画です

かねてからこの技法を
素材を変えて応用したら・・どうなる?
それを試したのがこれで・・その上
何か新しい発見があったら
やきものに反映できれば・・と
思ったりもしてきたのでした

そんな思いを・・ときどき
ここで書いてきましたが

長いこと・・私のブログを愛読してくださってる方から
「あの赤い絵がほしい!」とメッセージが届きました
取りついでくださったのも
40年来の友人で・・やはり拙ブログの愛読者


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食事にお誘いを頂いて・・ならばと
作品を段ボール箱に詰めて
隣り町まで伺うことにしたのが昨晩でした

旧友の〇井さんは・・勿論熟知の間柄ですが
接骨院を開業されている〇海さんは・・初対面
でも・・ブログが取り持つ縁で
私がびっくりするほど・・私をご存じで
とても初対面ではありませんでした



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〇井さんのご自宅を借りて・・絵をご覧に入れました

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〇井さん御贔屓の近くのレストランで
夕食をご馳走になった上
お二人に4枚もご購入頂きました
多謝‥多謝なのでした

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ところで・・1週間ほど前から
私のモニター上では
人気ブログランキングのバナーが
こんな形に変化してしまいました

白文字の方をクリックすればアクセスしますが
応援~の黄色文字の分部だと反応しません
どうしてこうなったのか
電脳音痴の私には・・さっぱりで
直し方も分らない始末なのです

どなたか・・易しくお教えいただければ嬉しいです
それにしても
ランキングに表示されるアクセス数も
数年前に比べたら・・激減
何か大きな変化があるんでしょうかね
10年ほど続けてきたせいか
やっぱりちょっと寂しいものがあります





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by touseigama696 | 2018-02-28 08:37 | ●畏友交遊 | Comments(0)
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昨日の夕方・・ピンポ~ン!で
幼い天使が・・これを
お隣りのマンションに住む少女Sちゃんです
小学校2年生‥8歳

目下・・わたしにとって
一番若いガールフレンドかな

去年の個展の前
お母さんと一緒に工房に見えました
「ブログ読んでます!」・・が発端で
「それがお隣りだと判って・・見学にきました」
そこから行ったり来たりが始まりました

とてもしっかりした少女で
書いたり‥描いたりも大好きで
絵やカードをいただいたりします
だから・・このチョコは
絶対に「義理」ではありません(タブン?)

とはいえ
「本命」と書いては・・彼女の将来に関わります
天使のプレゼント・・ということにします
日に日に大きく育って
素敵な女性になってほしいものです
私にとって・・それが残された時間
時々顔を見るのが楽しみです


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夕食後
帰省していた娘と三人で
デザートにいただきました
控えめにほんのりした甘さが
喉に心地よく・・美味しいチョコでした
ホワイトデーまでには
何か彼女のための器を作ってあげようかな


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by touseigama696 | 2018-02-13 06:21 | ●畏友交遊 | Comments(0)
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12月25日・・クリスマスの午後
私の周辺は室伏映治尽くしだった

滅多に人を通さない私のコックピットに
3人の客人を招き
暫らく陶談に花を咲かせた後
車で隣町まで夕食に出かけた

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蕎麦の名店「竹やぶ」柏本店
話しには聞いていたがお邪魔するのは初めて

このお店は室伏さんの器を愛用して
客に提供している
蕎麦尽くしを頂きながら
それは室伏英治尽くしでもある
 

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透光磁練り込み技法を駆使する
室伏英治さんの作品は・・昨今かなりの知名度だが
その技法を学びたいと希望する
アマ陶芸家ファンの多いことでも有名で
だから彼のワークショップはいつでも満員盛況と聞く

詳しい様子は・・彼のブログ
「陶芸・と思うこの頃」をご覧いただければ

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何年前だったか
仲間と一緒に・・富士の工房で
私も受講したことがある
その時の自作が・・この豆皿
淡い色のグラデーションと共に
かざすと皿は光りを通す
手にしてみれば
女性ファンが多いのも頷ける


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室伏英治尽くしは・・続く
こちらが室伏夫人である
尽くしついでに・・冷やかせば
目下新婚さんで・・滅法尽くされておいでのようだ
彼女もまた陶芸家
窯などなくても・・熱い工房に違いない

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実はもうひとり・・女性が私の脇にいる
カナダ在住の陶芸家・・前田映子さん
このブログにリンクしてるが
「ムースのカナダ日記」のムースさん

何年か前・・室伏さんを紹介したのが縁で
室伏練り込み技法の・・カナダ分校
今やすっかり技法伝道者である
帰国の合い間を縫ってお目にかかるのも何度目か

この写真・・2年前の再会の際のもの
撮りそびれた埋め合わせで・・ゴメン
でも2年経ってもちっとも変わってない
実に愉しい女性なのである
彼女もまた
室伏英治尽くしの夜に・・ひと役買ってくれた

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こうしてあっという間に
ジーザス・クライストお留守のまま
クリスマスの夜になってしまった

代行さんに引かれてホテルに向かう室伏夫妻と別れ
前田さんを横に乗せ・・道を間違えながらだが
それでも無事に駅まで送ったのだった

蕎麦尽くしが美味かったのは・・言うまでもない
そして・・尽くしで集まった仲間もいい
友遠方より来るあり・・また楽しからずや
尽くしは・・ここに極まれりだった



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by touseigama696 | 2017-12-28 08:50 | ●畏友交遊 | Comments(2)
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アメリカ人の豪快なストマックを支える
ロッジの鉄鍋料理
ここに侘び寂びはなくても
生きることは食べること・・見てるだけでも
体が大きくなっていきそう
アメリカを理解しようとすれば
もっとも大事なキーワードかもしれない

この本の訳者は・・カズヨ・フリードランダーさん
ここにもリンクしている
「アメリカからニュージーランドへ」
BBpinevalleyさんのことである

ニュージーランドの広大なファームのオーナーであり
一方で翻訳家としても活躍しておいでだ
毎日のようにブログにお邪魔し
日頃のチマチマとした小さなフィールドから逃れ
地平線に我が家のはずれを見る
壮大なロマンを感じて感動することしばしばなのだ



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この訳者の前作
「大統領の冒険」も読んだ
私の親父が生まれた1912年に
三期目の大統領選に敗れたセオドア・ルーズベルトが
60歳を間近に
アマゾンにthe River of Doubt(謎の川)
を探す冒険譚である
大統領職を終えた後の・・晩年のこの旅
ここにも
アメリカ人の旺盛なフロンティアがある

もしかしたら・・訳者のカズヨさんは
こうしたアメリカ大陸を貫く
豪快なバックボーンがお好きなのかもしれない


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頂いたレシピ集・・直感的に感じたものは
「この本を食べたくなりそう!」だ

決して多くはない食材や調味料
ハウツーらしからぬ簡潔で
手短かな作り方の解説
一方で
コラムやエッセイが豊富に散りばめられて
料理が匂うが如く演出されている

そして最大の魅力は
大きなサイズの見事な写真の数々
実寸のメニューが目の前
だから・・この本が食べられそうに見えるのだ

一昨晩
帰省していた娘と妻に
この中で食材が手に入って
作れそうなレシピを探して
是非作ってほしいと・・頼んだ
ふたりで暫らく物色していた

楽しみに待つことにしよう
カズヨ・フリードランダーさん
ありがとうございました



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by touseigama696 | 2017-12-18 17:19 | ●畏友交遊 | Comments(4)