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桃青窯696

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50歳からのプロ・・・ここでは陶芸家らしく・・

カテゴリ:●お気に入り( 160 )

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「失敗は・・成功の母ではない
成功の母になれるのは・・いつでも別の成功だけだ
失敗から学ぶものは
負けてたまるかの・・根性だよ」・・てつ


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「ひとと同じことなんてしたくない
そう言うひとって一杯いる
だから・・したくなかったら
言わない方がいいかも」・・てつ


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「世界うそつき大会で優勝した嘘って
さて・・あなたのついた嘘って?と聞かれて
私うそついたことないからわからない・・って
正直に答えたひとだったとか」・・てつ


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「だって人間だもの・・そう言ってしまえば
つまづいたらお終いにできるから
そこから先・・一歩も進まない筈なのに
案外進歩してるのは
人間らしさのとり違いに気づいてるからなんだろな
人間って・・つまづいても案外起き上がるもんだぜ」・・てつ



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「常識って・・世界新記録みたいなもの
知らなきゃ・・超える目標にもならず
知ってても越えなきゃ・・知ってる意味がない
知って越える・・独創ってそこら辺かな」・・てつ


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「誤解には・・二つの種類がある
あばたがえくぼこれ積極的誤解・・前向きだ
えくぼがあばたに見えりゃ消極的誤解・・後ろ向きだもんね
そして
あばたがあばたとか・・えくぼがえくぼなら
それが理解の世界ってわけだ

ひとがひとと仲良く生きてゆくのに大事なのは
積極的誤解
醜いあばたが・・可愛らしいえくぼに見える
誤解だけど・・それが恋って奴だからだ
そうしてみると
互いに理解し合う努力は・・恋の破綻を誘うかも
気をつけてね」・・てつ

・・・・・・・・・

金婚を越えりゃ・・完璧に消極的誤解の世界だよ
えくぼは全てあばたに変ってしまったようだ・・てつ追伸


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広大なロシアを旅した日本人が
一宿一飯の恩義で泊めてもらったロシア人に
折角だから近所に住むおっ母さんに会ってやってよ
って言われて・・勿論承諾したんだが
そのおっ母さんに会ったのは・・それから三日後だった
近所に住んでるって・・汽車で三日だったんだって
広いところに住んでると・・壮大なんだね
トイレどこ?・・廊下曲がって真っすぐ2㌔
ウソだろ!」・・てつ



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「剣を用いて人を殺せば罪に問われるが
これを使って殺しても咎めを受けることはない
そして
ひとを殺せるほどに使いこなせれば
ひとを活かすこともできる
それが言葉なのだ」・・てつ

・・・・・・・・・

最近・・言葉でもひとを殺す奴がでてきた
寸鉄人を刺す・・じゃないよ
ハラスメント・・いじめでだ
言葉には・・良くも悪くも力がある
やっぱり使い方次第なんだな・・てつ追伸


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あるプロゴルファーの話
「アマチュアは・・
得意なクラブが一本あれば結構勝てる
だがプロは・・
不得手なクラブが一本でもあれば勝てない」
これって・・多分ゴルフだけじゃないな・・てつ





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by touseigama696 | 2018-05-22 01:03 | ●お気に入り | Comments(0)
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昨日・・京都に出張してた娘が帰省してきた
「今・・京都のデパートで買えるんだよ」
そう言って・・私の好物
老舗麩嘉の麩まんじゅうを買ってきてくれた

これも・・実に懐かしい
若いころ・・好きで京都通いの庭歩き
名庭の殆どを見たが
帰り道・・府庁近くの麩嘉に予約して
汽車に合わせて受け取り
我が家の年寄りたちの土産にしたもんだ

小麦から作ったタンパク質だが
鎌倉時代からの食材
単純だからこそ・・京の都で洗練されて
いかにも京菓子らしい雅びを備えたんだろうか

往時の坊さんたちには
きっとかけがえのない蛋白源
長く大事にされてきたのも分る
少なくとも10年ぶりくらいに食べた

控えめに甘いこし餡を
もっちりした生麩でくるみ
笹の葉で包んださりげなさ
少しでも日持ちさせたい心づかいもあって
こちらも急いで持ち帰りたくなる
過ぎ越し長い時間を思い出しながら
朝食のデザートにして食べたのだった


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昨日は殆ど半日を費やして
六角鉢に糸を貼った

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細かい貼り方をしたので
中心部が重なり加減で
顔料の吹きつけを気をつけねばならない

ご注文の器の糸貼り
まだしばらくは続く
じっと座ったままの作業だが
暖かくなってきたのが・・有り難い





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by touseigama696 | 2018-04-15 10:47 | ●お気に入り | Comments(0)
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最近
ちょっと気に入ってる楽しみを・ご披露です

発端は遠い昔
「ロビンとマリアン」という映画を見た時
ふと感じたあることが・・始まりでした

この映画
ロビンフッドが十字軍の遠征から戻って
恋人マリアンに再会する物語ですが
演じているのが
ショーン・コネリーとオードリー・ヘップバーン

あの007のショーン・コネリーが
結構なオッサンになって
シャーウッドの森に戻ってくるのですが

「ショーン・コネリーって・・007の頃より
オッサンになってからの方が・・いい男じゃん!」

老いは・・生きてきた人生を写す鏡
若いころには滲ませようもない
表情の深さ・・痛烈に感じたのでした

それを色々な人物に辿る・・面白い方法
それが今夜のお楽しみ披露です

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ヤフーの検索ランに・・誰でもいいのですが
気になる人物の名前を入れます
今は・・具体的な名前を入れるのは遠慮しますが
例えば

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オランウータンって入れて
すぐ上に表示されてる「画像」をクリックすると
ズラリと写真が呼び出されます
別段時系列で並ぶわけではなさそうで
ランダムに集ってきます


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知名度によってべらぼうな数になりますが
これをスクロールしながら眺めていると
子どもの頃から・・老いてまで
無差別に表れては消えます
それをじっと眺めていると

このひとは・・若いころのほうが魅力的だったな
そう思えることもあれば
逆にオッサンになったショーン・コネリーもいて
歳とって好い顔になってるひとも沢山います

どちらにその人物の魅力を感じるかもありますが
若さに気をとられ・・歳を経て身に着く魅力を見逃すのは
こちらの幼さを露呈することだと思えたりもするのです

勿論・・私が老いたからでもあるのですが
自分が若くても・・人間の魅力は若さが全てではない
そう気づく瞬間もあって然るべきかもしれません


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試しに「ロビンとマリアン」と入れると
今ならこんな写真が並びます
58.900枚もあると表示されています

ローマの休日のチャーミングな王女様も
結構オバサンですが
二人とも実に魅力的に歳を重ねています

この欄に・・あなたが誰の名前を入れるか
占いができそうですね

若い頃よりも今の表情に魅力を感じたら
ひとを見る目ができた・・と喜びましょう





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by touseigama696 | 2018-04-06 22:20 | ●お気に入り | Comments(0)
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昨日は
何も写真を撮らずに終りました


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今日は・・こんなこと書こうかなって
思えば・・それらしい写真を撮ったり
でも
何もないまま通り過ぎる日もあるのです

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困ったときの・・花頼み
綺麗な花は
それだけで絵になりますね
言葉は要らないかもしれません


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撮りためてあった花たち
結び目を解いたら
ほとばしるように・・咲き誇っています

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友人の家の庭の生垣に咲いた・・おとめ椿
非の打ちどころのない姿をしていながら
花ことばは・・控えめな優しさ

この花の美しさは・・きっとそこですね





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by touseigama696 | 2018-03-29 08:36 | ●お気に入り | Comments(2)
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マクロレンズのタム9を多用して遊んでた頃の「雫」画です

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葉先についた雫を接写して撮ると
周囲の色を写し込んでくれます


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背景の色が・・そのまま雫に宿ります
小さな宝石のように見えませんか?

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旧房時代のことですが
これが工房の中に作った特設スタジオ(笑)
ポトスの葉だったかな
葉脈にそってスポイトでそっと水を差すと
葉先に雫ができて・・やがて少し育つと
重さで落ちてゆきます
その寸前でシャッターを切るわけです

背景の色は
種明かしをすると・・こうした
カラフルな雑誌の表紙です
文字などはボケて・・色だけが残り
カラフルな宝石のように写り込みます

ファインダーで覗いていると
とてもファンタスティックな世界なのです
実写で出来ることですから・・興味のある方は
愉しんでみてくださいな





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by touseigama696 | 2018-03-11 23:29 | ●お気に入り | Comments(0)
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春はそこまでのようだが
そぼ降る雨の中
いつものようにかかりつけの主治医に
整形外科的疾患を除けば
何事もなさそうなのを確かめ
常備の薬を処方してもらって
浅草から亀戸に向かい・・濡れるのを嫌って
久しぶりに車で走った

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亀戸天神の境内の
太鼓橋の上で・・旧い友人と待ち合わせ
まぁ折角だからとお参りに手を合わせ

これまた久しぶりに・・亀戸升本で
これを食べることにしていた
名物「亀戸大根あさり鍋」である
そぼ降る雨の冷たさに・・お似合いのメニューだ

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素朴なみそ味の大根鍋
結構盛沢山で・・充分に温まった

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帰宅してから・・湯呑みを1ダースほど挽いた
そろそろ約束の時期が近い
糸を貼る手間を考えると‥チラッと焦る

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でもまぁ・・乾燥に一晩は必要で
夕方までに・・キャンバスも一枚描いた
モチーフはいつものように・・無窮なる時の足跡
何処で始まって・・何処で終わったか
こうして見ると判らない・・エンドレスなのだ




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by touseigama696 | 2018-03-07 05:45 | ●お気に入り | Comments(0)
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色々はまって・・夢中で写真で遊んでたころ
撮った花を加工して楽しんでました
10数年前のことです


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今となると
どうやって・・こんな加工してたのか
忘れちゃいましたけど

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旺盛な好奇心・・寝る暇惜しむタフネス
かつて沢山持ってて・・いま乏しいもの
しみじみと痛感します

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花は・・色もきれいだけれど
やはり姿の美しさに惹かれます


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久しぶりに花の写真をスクロールしてて
こんな花に・・目がとまりました





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by touseigama696 | 2018-03-05 20:23 | ●お気に入り | Comments(0)
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花の美しさは・・その華奢な命の儚さ
一方で
葉の綺麗さは・・根強く生きのびる力のようだ

生き方には色々あっても
そのどれも・・価値は同じだと思う


花を撮りながら・・葉も撮った
気に入ってる何枚かを・・ここに

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by touseigama696 | 2018-02-23 08:27 | ●お気に入り | Comments(3)

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今朝はライブしてある過去写真から
幾つかの風景画を・・
風景と情景・・と題したのは
それなりにわけあり・・うまく言えるかな

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この女性の後ろ姿を眺めていると
何となく・・ここは表参道だと思う
アーバンは・・醸す雰囲気のことなんだろな

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富士の我が家からほど近い富士五湖
何処で見ても・・富士が富士らしい

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筑波山ろくの・・地磁気研究所の一角
背丈が・・白い柵と同じ位に幼かったころ
研究員だった叔父に連れられて歩いた小径
昔のまま時が止まっていて・・それが嬉しい
向こうから・・叔父が歩いてきそうだ

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江の島の海
漁師らしき老人の背中は
あの水平線の辺りでの
魚との闘いを思い出しているんだろうか

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浜離宮
江戸と東京が同居しているけど
江戸は・・負けてないなぁ!


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つかず離れず
人と人の間の距離って
人生の機微みたいなものだ

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富士の我が家の・・晩秋
ガラス越しだから
少し温かくて・・とっても静か
『想い出』ってきっとそういうものだ

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矢切の渡し舟
政夫と民子のために
今でも繋がれているみたい

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隅田川
東京には・・明暗がある
でもそのどちらもあるから
エネルギッシュなのだ

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旧友石井崇クンは・・藝大卒の画家
スペインに渡って自分の世界を築いた

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彼が自著に書いた一文が・・これ
風景と情景の違いに触れている
その思いには・・深く同調できるものがある
確かに・・彼の絵からもそれを感じる


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南スペイン フェレイローラ村の情景
色は言葉・・伝えたいものがあるのだ


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私のコックピットにも・・彼はいる



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by touseigama696 | 2018-02-11 10:49 | ●お気に入り | Comments(6)
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2006年からの7~8年
無慮数千枚の花の写真がファイルされています
スクロールして見てみると
撮ったときのことさえ思い出せます

埃を払ってたまには表舞台にと
再掲してみることにしました

花の命は短くて・・と言いますが
今夜の花たちは・・ファイルの中で
10数年咲き続けてきたわけで
だから・・歳だけは訊かないでやってください


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2006年の正月・・色々物色した上で
それまでのデジコンをサブに・・NikonD200を購入しました
当時としては最高の解像力を持っていたはずで
自作の器を綺麗に撮ってみたいという願いを
叶えるため・・カメラの性能に挑みました

そのための練習にと・・花を撮ってみたのですが
これが面白くて・・しばらくは夢中でした

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24~70㎜の標準に70~300㎜の望遠
もう一本は名球の誉れ高いタム9こと
タムロンの90㎜マクロを揃え
近所の江戸川の河川敷を歩いて
野に咲く花を・・腹這って追いかけたりしました


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写真は・・極く大きく分けると
撮りたいものだけ撮る写真と
何から何まで全部撮る・・のふたつです

最近のスマホの写真を見ますと
後者の写真なら見事なまでに綺麗に撮れます
シャープなピントで隅から隅まで
証拠写真なら完璧です

証拠写真はともかく
記録写真としての要件はこれで充分です
ただ
もうひとつの撮りたいものだけ撮る写真
こちらでとなると
レンズの性能を変えて
上下左右・・ずっと奥までの立体の被写界の
その中のどのスライスを切り取りたいか
そこがメッセージ性ということになって
所謂表現のカテゴリーになってきます

3本のレンズを買い求めたのは
そこら辺を練習したかったからなのでした

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一連の写真は
殆ど望遠かマクロで撮っています
結構難しいレンズですし
おまけに三脚使わず手持ち撮り
紙一枚の厚さで焦点が前後に動きますから
ピントを合わせるのが至難の業です
あの頃は肩腱板が切れてませんでしたから
この重たいカメラをじっと持てたんですね
今では・・多分無理です


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これはあまり上手く撮れてない一枚
ピシッとフォーカスがきてるラインがありません
つまり・・メッセージがボケているわけです

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これは少しましでしょうか
花弁の手前にピンがきて
その前後は・・きれいにボケてゆきます
タム9マクロの場合・・名球の所以は
そのボケの美しさにあるといわれています



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これは少しトリックを使った撮影法で
ガラス板を使って・・二重撮りにしてあるものです
私の工房に作った特設スタジオで
カメラは固定しガラス板で花弁をダブらせたものです

当時は・・いろんなこと試していました
還暦過ぎたばかりのころ・・まだ元気だったんですね


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これは苦労した一枚
風に揺れるので手持ちでは実に厄介
三脚つければアングルの自由が失われるので
極端な言い方すれば
風に合わせてカメラも揺らしながらみたいでした

走ってる車に合わせてカメラを振り
車にピンが来て・・背景がボケて流れる
あの写真と同じ手法です

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この花の背景にも花や木はあるのですが
うまくぼかすと
狙った花だけが形を成してくれるというわけです
撮りたい花は・・これ一本ってところです

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このボケは・・風のせいですが
おかげで生きてる花に見えてきます
ボケは呼吸みたいなものかもしれません

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桜も難しい花です
それこそ花の命は短くて
シャッターチャンスの少ない花かもしれません

でも今夜の花たちは
10数年満開を維持してきたわけで
そこに行けば
今でも咲いていそうに思えます

こうしてアップしてみると
フォーカスの甘さが不満ですが
基本的には三脚を使うべき
カメラを固定して
ミリ単位でスライスすれば
少しはましになるに違いありません

白内障の目を抱えていてはなおのこと
オペ後にどんなフォーカスが来るのか
楽しみではあります

さすがのNikonD200も・・既にロートル
新しいカメラが欲しいと思ったりしますが
でも使いこなせる自信は・・もうありません!

春までのあいだ
何度か古い寫眞をご披露してみようかと
ファイルを眺めています



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by touseigama696 | 2018-02-06 00:08 | ●お気に入り | Comments(2)