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桃青窯696

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50歳からのプロ・・・ここでは陶芸家らしく・・

カテゴリ:●工房便り( 840 )

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気管支炎3日目
咳と胸のザワツキ以外は
さして気にならなくなったが
激しい咳き込みは疲れる

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ふた昔ぐらい前なら
風邪ひいてること分かっていても
余ほどの高熱でもない限り
そのまま起きて仕事してりゃ治った


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寝込む前日
PCが意識不明なっていたから
shuちゃん来てくれるまでおとなしくしてろ!
と言い捨てて工房に入り 少々まとめて仕事したら
寝込んだのは私になってしまった
実に情けない始末なのである

いつだったか
恐竜物語みたいな番組が
地球上では滅ぶのは恐竜からで
蟻みたいな小粒は簡単には滅びないって言ってた
これ確かに言えてる

私は恐竜ではないが 喜寿にしては図体がでかい
そんなこと考えたこともなかったが
寝込んでみると たった二日でも
立つとよろめくほどに筋力は落ちてる 
あと一週間も寝込んだら息も絶え絶えになりそうだ 

こんなときって実に深刻に悲哀を感じる
例えば
ジャムの瓶詰の蓋が開けられないって
妻に言われればホイっと開けて見せ
まだ力はあるとほくそ笑むが
このとき妻は自分では開かないことに
なんの悲哀もない
力がなくても当たりまえで通るからだ

図体のでかい奴が非力を味合わされる機会は
日に日に増える
70㌢の大皿ってまだ挽けるだろか?
決して自信はない

  
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史上最大の恐竜はアルゼンチノサウルスというらしいが
イラスト画を見ただけだけでも
一度寝込んだら起き上がれなかったろうなと思える

ジャム瓶の蓋は外せても
寝ころんだ自分が自力では立ち上がれない事実は
恐竜にはいい知れぬ哀しみに違いない

恐竜は戦った武器によって死ぬのではない
立ち上がれない哀しみの中で死んでゆく

風邪のせいかややメランコリックな気分だ





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by touseigama696 | 2019-01-13 12:02 | ●工房便り | Comments(6)
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今朝は早朝から豆窯に火を入れ
窯番をしながら・・仕掛りを続けました


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最近you-tubeで
ヴァイオリンの製作工房の様子を見るのが楽しみで
同時に色々勉強させてもらってます
本場クレモナの職人さんたち・・あるいは
日本の工房でも・・とても参考になります

例えば
どんな細かい作業にも対応できる道具があること
陶芸は指で造形できる部分があることを
改めて新鮮に感じました
木工では手は道具を持つためのものです
更に何を使うかの計算なしには進めないこと
木工なので作品を傷つけない備えを万全にすること
色々ありますが・・これはいずれ一項で書いてみたいです

その一つのつもりで
以前から気をつけてきたのがこのスポンジです
やきものも生や素焼きの段階では脆いので
スポンジで防御をしています


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同じものを作るときは
当然ながら同じ段取り・・同じ手順がセオリー
それが同じリズムを掴む必須の構えです


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まだまだ長い工程が続きます
同じことをしていて飽きませんか?
そう聞かれることがありますが
飽きることはあっても流れに変わりはありません
むしろ飽きた頃からの方がスピードがでます
無意識に手が動く・・それが慣れなんだと思います


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昨日挽いた2枚の鉢
3㌢ほど収縮して35㌢になっています
姿も寸法もほぼ同じ
午後には削り頃になったので粗削りしました


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先週素焼きしたのも同じで
信楽の白土・・普段は使わないので
久しぶりに挽いたけど・・扱いやすい土でもあります

夕食前には豆窯の本焼きも終わったので
工房を引き上げ・・日課の歩行を済ませて
入浴・夕食と定番コース
そしてあとは自室のコックピットで
読んだり・書いたり・うとうとしたり
手慣れた一日が終わりそうです




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by touseigama696 | 2018-12-18 22:49 | ●工房便り | Comments(2)
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新しくオファー頂いた仕事が実現すると
来年前半は集中が必要で
体もきちんと整備しておかねば・・です

命懸けの病気やその予兆はなさそうですが
足・腰・肩は相変わらずの満身創痍
筋力が落ちればそのまま痛みにつながるので
無茶が利かないのは計算に入れておく必要があります

糸抜きに限った作品ばかりではないことを想定し
土と加飾・釉薬を変えた場合のテストも必要で
先ずは試作に手をつけることにしました

土も普段私が使わないもので
久しぶりに挽くと手応えに戸惑います
3㌔・40㌢弱の鉢を2枚挽きました

情けないことに
先週土練機をいじって右の手首を痛め
湿布と鎮痛剤で痛みを押さえていますが
うっかり乱暴すると再発させそうで
2枚でやめておきました

無理を無理強いするつもりはなくても
無理が利かないと感じることが
いささかストレスなのは・・これまでが
比較的丈夫で無理が利いたことの反動でしょう

右・左と無意識に足を交互に出して歩けていたのに
突然「今どっちの足使ってる?」って聞かれて
思わずタタラを踏むようなつまずきを感じます

意識の外にあったものが内側に入ってくる
確かめたり・調子を計ったり・なだめたり
集中を維持するには邪魔ですが
受け入れて我慢することも大事だと
思うことにしています




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by touseigama696 | 2018-12-18 05:36 | ●工房便り | Comments(2)

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毎年だいたい11月の後半にはやってくる
歓迎すべからざる悪友が
どうやら昨日あたり初めて顔をだした
皸(あかぎれ)である
3月の声を聞くまでの4カ月ほど
工房のどこかに居候し・・私を悩ませる

こいつは・・歴史的には結構な長生きで
平安の頃から日本に住みついているらしい
もともとは「あかがり」とあるが
語源の意味は読んでもよく解らない

どっちみち好きになれない奴だが
こいつが嫌って顔をださない条件がひとつある
「仕事しない」これだ・・仕事しなきゃ顔をださない
冬の間・・ついつい仕事したくないのは
言うまでもなく・・こいつのせいだ

でも昨日は
奴が一番喜びそうな仕事をした
土を再生させるための土練りである
濡れた粘土を入れては出しで
手はドロドロ・・これを一日やってれば
奴は喜んでやってくる
寒くて冷たく・・濡れてべとべと
そこで・・しょっちゅう手洗い
奴には絶好球が揃った

追い返すには仕事しないのが一番だが
昨日の続きが避けられない
亀裂が広がりボタン掛けにも悲鳴をあげる
あの阿鼻叫喚にうなされる


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この袋の中に入っている失敗作の破片や
削り土をまとめたものを・・タライに入れて水を加え
それを機械に通すが・・原理はミンチ機と同じ
肉には脂っ気があるが・・土にはない!
奴に気に入られる理由のひとつである

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昨日は朝のうち機械を掃除して
午後から練り始めたが
乾ききった土片に加えた水が新しいので
直ぐには粘ってくれない
何度潜らしたのか覚えていないが
手の平で土塊を握って粒を感じない滑らかさ
つきたての餅の粘り加減
そこまでやることになるから
結構な手間であり・・指が傷むことになる

♪~冬場の土練りマゾの城
イテテ!イテテ!と泣いている~♪

夕方の外出までの間
 今日もマゾの城暮らしである・・トホホ





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by touseigama696 | 2018-12-14 08:13 | ●工房便り | Comments(4)


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独居房って?・・あれではありません
独っきりの工房にしたから・・独居房ってわけ

久しく余談が続き
どうやらやっと仕事の話
文字通り閑話休題で・・本題に戻ります


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素焼きが冷えて加飾に入りました
久しぶりに糸貼り
紋様は糸抜きによる麦藁手

数が多いので
暫くは座りっきりが続きそう
こころしなきゃならぬは
あの憎っき床ずれ褥瘡
30分に一度は立ち上がって・・避けろ!
はい 守ります


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15度分割24枡の構成で
那須紺で彩色の予定
植物の曲線に敬意を払って
紋様はさっぱりと貼ります

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ちょっと大きさが違うけど
雰囲気は似たものになります
盆栽のあおと器のアオ
庇いあってくれるといいのですが





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by touseigama696 | 2018-12-12 05:30 | ●工房便り | Comments(0)
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教室を・・My工房に戻すためにしたことは
大きな棚を撤去し・・ロクロを7台処分し
私が使わない土と釉薬を整理することだった

少し広くなったということよりも
ここで過ぎてゆく時間が繋がったことに気づいた
つまり夜明かりを落として・・朝になっても
ロクロの上は昨日のままでいい
片づけをさぼったのではなく・・そのまま続ける
妙に気が楽になった

火水金の夜・・水木土の朝のために
自分の仕事を片づけて・・教室に変貌する
あの作業がなくなったということだ


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陶芸は・・乾燥との戦いである
乾かないうちにすべきことと
乾いてからしなくちゃならないことがある

だから流れる時間が繋がると
そのままで作業もつながってくれるのだ
明後日まで乾かさないために
どう防御すればいいか・・それが不要になった

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出しっぱなしで・・自分が作品に合わせればいい
全てをベストなタイミングで作業できる
作品を手にとって頃合いをはかり
1時間後と思えば・・1時間後に始めればいいのだ

20年間教室をしていたから
元々そうだったタイミングで制作すると
単位時間当たりの作業個数が変るのを
もう一度確かめねばならぬが
効率が上がるのはいうまでもない

その上で・・作りたいものを
ゆっくり丁寧に進めて行ければそれがいい
そんな風に思い始めている
使い勝手の仕様修正

確かなのは
私にとってのラストステージが始まったということだ




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by touseigama696 | 2018-12-03 07:35 | ●工房便り | Comments(0)
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独特で個性的な造形
勢いとか気合いで挽くような造形は難しい
そう思いがちだが
いわゆる何の変哲もなく
丸くて真っすぐな切立ちの小鉢
案外こっちが難しい

簡単に見えるものに手こずり
難しそうなものがそうでもない
ロクロの世界ではしばしばあり得ること
皿で手こずり・・蓋つき手つきのポットが
ありゃ!作れるじゃん!・・でびっくり
教室でときどき見かけた風景である


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これは手こずる方のひとつ
一個作るだけならまだしも
これを50個となればサイズだけでなく
姿かたち・・それに雰囲気も揃えねばならぬ


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基本が問われるところである
晩学陶芸の弱みは・・そこらへんで痛感することもある
身についてるものは
ロクロの前に座った時間に比例もするから
記憶メカで例えれば
海馬から大脳皮質にどれだけの基本を送り込めたか
そこが問われるのである

天才長嶋選手が大学時代
名将砂押監督の許で繰り返した千本ノック
あれで培った基本は
多分100年経っても生きてるはずだ

千本ノックの効果は・・950本から先にある
砂押監督は長嶋選手にそう言った
50個の小鉢の良さは・・950個挽いてからだ
そう言われてるみたいではないか


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去年の今頃
個展で追加注文頂いた作品を全て終えて
ほっとすると同時に
かねてから抱えていた爆弾だが
肩の腱板断裂に伴う激痛に悩まされ
しばらく休養せざるを得なかった時間のツケを
思い知らされながらの昨日今日
手が覚えているはずの基本的な流れを
思い出すために集中し始めた

心身ともに劣化の激しい古希以降
不安もあるが・・やはり挽くことが全て
案ずるべからず・・ひたすら挽くべしなのだ
少しづつ・・手から返事がきて
「あかぎれ覚悟しとけよ!」・・だそうだ





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by touseigama696 | 2018-11-26 09:16 | ●工房便り | Comments(4)
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形と大きさは少し違うが
この麦藁手の那須紺盆栽鉢
盆栽作家の岸本さんとの約束もあるから
いつまでも工房の片づけばかりとはゆかない


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この数日必死で工房再起動に取りかかり
何とかロクロを挽けるところまで漕ぎつけた
以前に比べれば全体が狭いなりに
それでも広さを取り戻して
自分の仕事をするには都合は良さそうだ

早速盆栽鉢の制作にかかった
久しぶりのロクロは
すぐにはリズムがとりにくい

しかし挽いてるうちに勘が戻ってくる
手始めの幾つかは削って捨てることになるが
それがウォーミングアップだ

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11.0㌢×11.0㌢×6.0㌢ トンボを使って挽いた
収縮を計算に入れての大きさがこれである
明日からペースをあげてゆかねばである

挽きはじめればロクロはやはり楽しい
形もよくなってゆくに違いない





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by touseigama696 | 2018-11-21 23:09 | ●工房便り | Comments(0)
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まだ物が・・収まるところに収まらず
コックピットとは程遠いけれど
急ぎの仕事もあって・・取り合えず制作再開

旧房時代の初期以来・・20年ぶりに
自分だけの工房に様変わりしようとしている
さすがに広々してて
物にぶつかったり・・けつまづいたりしない
足元に不安を感じるようになった近頃
ちょっとした安心感は・・大いに助かる

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作業台でありながら・・食卓兼務だったテーブルも
仕事専用に戻って・・やりっぱなしができる
片づけないと次ができない・・その面倒が省けそうだ

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再開最初は・・顔吹きの糸外し
久しぶりの定番仕事である

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道具をどう置いてどう使うか
所定位置が決まるには・・まだこれからだが
じっと座って・・じっと集中する
そのためのコックピット作りを急がねば

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どうやら水指一基・・糸抜き完了
週明けに・・教室最後の窯と一緒に焼く予定である





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by touseigama696 | 2018-11-08 05:41 | ●工房便り | Comments(2)
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つい先月まで・・工房はこんな感じ
入り口から見ても・・いかにも狭苦しいのでした

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自分の仕事では使わないものも・・色々あったりして
教室をしている以上・・仕方ないことでしたが
その最たるものがこの棚・・工房のど真ん中を貫いていました

アジト変貌の目的は・・これ撤去
大工さんに入ってもらいましたが
この大工さんは・・この棚作った大工さん
自分で作ったのを壊す羽目に・・
スンマセン!・・です


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大工さんの仕事の後
昨日一日かけて独りで大奮闘
背骨を取っ払ったら・・広々です

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10台あったロクロも・・7台は処分
すっきりしました

旧房時代を含めて20年・・一杯思い出もありますが
物は処分しても・・ひとの心は残してるつもり
静かな工房で・・静かに過ごします

具体的なルーチンが戻るまで
まだ整備がいっぱい残っています
筋力の低下を・・しみじみ実感する日々です




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by touseigama696 | 2018-11-03 09:30 | ●工房便り | Comments(0)