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実に爽やかな夏日の午前中
新国立で友人の公募展入選作の油彩を鑑賞した
120号の大キャンバス 迫力がある
一緒にランチして別れ
久しぶりにこの交差点に立った

六本木アマンド
私がテレビに首を突っ込んだ青年期
もうここにはアマンドがあった
人気のデートスポットだった
「アマンド」が「甘人」だとは知らなかった

画面左端から右に折れる坂道
麻布十番は地味で細かい商店街だった
すっかり様変わりしてお洒落な街並みを
真っすぐ一の橋の方に向かって歩き始めた

そのつもりでバックパックにスニーカー
食べたら歩け!
6年前の掟は今も守っている

新橋くらいまで歩く気になっていた
しかし 確かに少し早すぎる夏日に油断は禁物
いつもなら突っ走る距離だが途中で一回休憩を入れた 

それも殆ど思いつきだったが
丁度来合わせた都バスに乗ったのだ
ベンチに座るより涼しいし
進行方向に距離を稼いでくれるのもいい
直前に水を一本買っておいたから
座席に座って水分補給である
多分そうだろうと思ったが
少し渋滞気味 好都合である
15分たっても三つ分のバス停くらいしか進まない
降りてまた歩きはじめ 結局日本橋まで歩いた


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高島屋の前の銀座通りである
思いがけず今話題のゴーカート集団に出会った
全員外人さんだったが
まるで遊園地みたいで違和感は免れない
信号待ちにスマホはナビなのかな?
事故も多いらしいから
流行るほど問題が出てきそうである

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「食べたら歩け!」は 言い換えれば
「歩いたら食べろ!」それが私の流儀である

このブログで交流のできた
まほろば日記のmahoroba-diaryさんが
3/26にアップされた「山本山ふじヱ茶房」の
抹茶アッフォガートを賞味するには絶好の機会
日本橋高島屋の中の店に入った

これがそれである
アッフォガートというのは
溺れるという意味のイタリア語
アイスクリームを何かに溺れさせる
それがここでは点てた熱い抹茶というわけだ 

抹茶のアイスクリームとあずき
それに生クリームの上に
別器で添えた抹茶をかけて溺れたのがこの写真
つまりは これってコーヒーフロート風?
しかし
冷たい抹茶のアイスクリームの上に
熱い抹茶をかけてアッフォガート
クリームとあずきが柔らかく溶け合って
実に絶妙な食感なのであった
mahoroba-diaryさんはとても洗練された方だから
お奨めはむべなるかななのであった


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帰宅して携帯でみたら
本日の実績はかくのごとしとある
10km 14,000歩 そんなもんかである
通算5,560km 6年が経ったことになる


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糸抜き茄子紺盆栽鉢 自作

明け方 盆栽作家の岸本さんから
この写真が届いた
その時刻 彼女は水やりの最中である
私はブログを書き終えようとしていた
「この写真載せるねぇ~」で電話を切った
水も滴る盆栽であるが
彼女もまた・・・


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# by touseigama696 | 2019-05-25 06:28 | 〇わたしの流儀 | Comments(1)

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いつでも本気が当たり前なのですが
一寸見にはそうは思えないこの作業
たいして大きくもない器に養生テープを
右腕を吊り上げて固定して貼る
たったそれだけの作業ですが
実は右肩がひどく痛み集中を妨げます


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だからといって安静にしてりゃ治る
そういうことではないので
我慢して続けいつか痛みに勝つ それしかなく 
今までもそれで乗り越えたのですが
さすがに少し歳とりました
思うように復活してくれません


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紋様を作るのはこの糸状テープ
紋様の大半はフリーハンドで
イメージの赴くがままです


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側面を三分割して三面に模様を打ちました
これを4色で彩色します
貼り終えた外側面に下地の化粧泥を吹きつけ
その上から筆で色を重ね混色の効果を狙います


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三面それぞれに違う紋様になってますが
雰囲気は同じようにを心がけます
目立たぬように目立つ
これも引き算のつもりなのです


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糸抜き彩色リム鉢 自作

焼けば同じタイプの彩色器です


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# by touseigama696 | 2019-05-24 07:53 | ●工房便り | Comments(0)

本気の一日

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昨日は本気の一日でした
どうしてか?って
手帳やカレンダー見てたら
うかうかできません!・・なのです

終って工房を閉めようとしたら
時計はこんな時刻を指してました
でも目の前のレストランはまだ営業中です


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午前中は盆栽鉢の粗削り
こちらは数が多いのでコツコツと
同じことを繰り返してゆきます
リズムができてくればあとは
スムーズに流れてゆきます


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糸を貼って彩色する蓋つきの水指のために
必要な絵具を選び出して準備を始めたのは
昼すぎのこと


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前日糸を貼っておいた器に
必要な養生をした上で下地の泥彩を吹きつけて
そこから彩色に入ります


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糸で仕切られた紋様に色をさします
糸で抜けたあとがきれいであるために
絵具は両側から1㍉幅の糸の上にかかって塗るので
塗ってる最中はあまりきれいではありません


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最初は綺麗だった作業台も
終るころにはあれこれ物が多くなり雑然としますが
その適当な雑然が気持ちを集中させてくれるみたいです


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塗り終えて糸と養生をはずすとこうなります
流石に目が疲れてダメ詰めは明日にします
隅のバリを払い極細筆で剥離を埋めたり
もう少し手をかけることになります
昼間の方がよく見えそうなので
今夜はここまで・・なのでした


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糸抜き採泥線紋水指 自作

焼けば泥彩の下地と混色して
こんな感じの色調になります


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# by touseigama696 | 2019-05-23 09:01 | ●工房便り | Comments(4)

直感的に「??」

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見た瞬間 読んだ瞬間に「嫌だな!」って
感じるできごとがある
大して資料が整ってるわけではなく
完全に論破できる根拠だって持ってないが

でも
「断然嫌だな! 怖いな!」って感じるもの
今朝の話題はこれである

昨日だかニュースが報じていたこと

「難関で名高い司法予備試験が
AIを駆使して出題予測をたてたら
60%ほどが当たったのだそうだ
例年この試験の合格者は4%弱とかで
それほどの難関だから
大学院卒を待たずにこれさえ通れば
司法試験の受験資格が与えられるらしい
その試験の準備で60%正解の問題集を
事前に予習できるとしたら結構有利に違いない
このシステムを開発した企業は
当然のごとく
大学入試センター試験とか社会保険労務士
あるいは宅建の試験などにも広げるつもりだという」

たったこれだけの報道だから
この先どうなるのか完全に予測することはできないが
良い悪いの問題の前に
とても怖いことが起こりそうな不安にかられる
勉強の仕方に善悪はないはずだが
これは勉強の仕方ではないから・・怖い

万が一にも私の予感が的中したとしても
私が生きてその場面に出っくわすことは少ないだろうが
コンピューターを制御できなくなった人間が
そこからどう立ち上がるのか 映画ならまだしも
現実となって目の間に現れるとしたら
そりゃ恐怖以外の何物でもない

関わる人々の性善説を祈るばかりである



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糸抜き麦藁手黑茶碗 自作



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# by touseigama696 | 2019-05-22 09:43 | ●世相あれこれ | Comments(2)

原稿執筆の朝

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ここはお馴染みの自宅コックピット
工房にいない時は殆どここにいる
PC相手にものを書き始めて20年
正確ではないがおよそ5,000本書いてるみたいだ

今主戦場の「桃青窯696」は
今朝のこの記事が3,113本目とある

折々の折りで連続無寄港「千夜一夜」を完走したのが2005年
その翌年から書き出したここももう8年になる
別に写真を軸にしたブログもあったから
延べにして5,000本 書きも書いたりである

元々発端は
陶芸を始めた50代の初めころから
やがてくるかもしれない認知症の防御に
一日一つくらいは真面目にものを考え
それを文章化することで
劣化してゆく海馬に鞭打つつもりだったのだ

5,000本書いても劣化は見えてる
老いるということの弱みがじわじわと攻めてくるが
それをネタに逆襲を図るのも年寄りの知恵と
負け惜しみだがそう自負する思いもないわけじゃない

今朝書いてるのはブログではない
陶芸の専門雑誌「陶遊」に去年の春から
連載で書いている「窯だ!行進曲」の第11回分である
ネットとは違って印刷物として残るから
それなりの緊張を感じながら書いている


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前回までの10回分の原稿も手許にプリントアウトし
始終それを読み返しながら
テーマ、文章の形式、文章量、書き味
そして説得力などを自分なりに吟味し
書き進めているが、決して容易ではなく
ロクロ同様、挽いては壊しの繰り返しである


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400字原稿用紙で5枚ほどの2,000字は
細かく書いたら直ちにフローするが
一方でテーマのサイズが小さければ
書くことがなくて埋め草頼りの惨め原稿になる
良くも悪くも結構難しいサイズだと思っている

何度も推敲してリズム感を調えて
今終盤にかかりつつある

「モシモシ! いつもならもう届いてる頃だから
どうしたかな?って電話しました」

編集長さんから催促がかかった
少しつきあいが長くなって色々読めてきたが
今ならきっと彼女の手が少し空いてるんだ
しばらくしたら
別取材の編集構成が始まって多忙になる
「今のうちに校正させてくださいよ!」
という催促に違いない

古希半ばも過ぎれば
長いものに巻かれるのも承知の上で構わない
どうせ巻かれても窒息するくらいなもんだ
肺活量6,000cc
25米プールならノンブレスで片道は泳げるはず
まだ泳げるか試してみるとするか?

「編集長さん!・・いざ!」


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カップ&ソーサー 自作


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# by touseigama696 | 2019-05-21 09:47 | ●工房便り | Comments(0)

「素焼き」が済んで



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昨日の窯で焼いた素焼きの一部です
まだ十分には筋力が戻らず
数は多くありませんが
ご依頼や出品のために急ぎたかったものです


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きっと昔の薪窯でだったらしなかった素焼き
これも時代の要請で
本焼きの成功率を上げるために
無駄を省こうとしたら必須の手段だったはず
いつ頃から素焼きするようになったのか
正確なことは知りませんが
少なくとも明治直前の江戸期位から
そう聞いたことがあります
そう古いことではないようです


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素焼きから上がってきた作品を見ると
予定してた加飾がそれでいいのか
少し鮮明に見えてきます
器内凹面のシルエットが
破断なくきれいなシルエットを描けているか
一番気になるところ これは大丈夫そうです


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一輪挿しの花器 これは皿とは反対に
器外側凸面のシルエットが問題で
貼った糸が器面に邪魔されずに
スムースでリズミカルに見えるかは
そこにかかっているのです

右の一本は削りの際に芯をずらし
シルエットの僅かに左右非対称を狙ったものです


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素焼きを窯だしする一方で粗削りもしました
こちらはご注文が多いので
怠けているわけにはゆきません
例によってもう少し乾燥が進んだら
仕上げ削りにはいります

好天が続いています
乾燥の様子を制御するために市場で頂いた
発泡スチロールの箱が活躍します


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糸抜き木賊紋輪花皿 自作


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# by touseigama696 | 2019-05-19 23:48 | ●工房便り | Comments(0)

懐かしき『神威岬』

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数日前
私のデスクトップの表紙が突然これに変わった
びっくりしたが嬉しかった
いつまでもこれではないが
これが続く間は
あの忘れがたい「神威岬」の思い出を懐かしむ
2010年の今頃の旅だった
この狭い垣の間を歩いて遠くに見えるあの小さな灯台まで
歩いたのは昨日のことみたいだ


               画面をクリックしてみてね!

その話はここでも書いている
リンクしてみたのでご一読くださればである


               画面をクリックしてみてね!


屈託もない明るさが売りの太平洋に比べて
どこか哲学的な深い碧をした日本海
思わずもの想うひとときでもあった
私をここに案内してくださった摩耶さんは
今も元気に土と向かい合っておいでだ
おおきな目標があっての粘土と戦う日々
事あるごとに何度となく訪れる神威岬
ここは彼女にとって神聖な場所にちがいない


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糸抜き波状紋大皿 自作


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# by touseigama696 | 2019-05-17 10:09 | ●エッセイ | Comments(4)
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 6月16日(日)から23日(日)までの一週間
新宿駅中央東口の「柿傳ギャラリー」で開催される
第4回「伝統工芸陶葉会展」のDMができました

隔年の開催なので久しぶりの出品です
前回はこの展覧会の直後に同じ柿傳ギャラリーで
私の個展も続いたので大わらわの一か月でした

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「陶葉会」は
日本伝統工芸展に入選キャリアのある
千葉県在住の陶芸家の集団です
40名近くの作家が所属しています

東日本伝統工芸展と日本伝統工芸展の二つを中心に
陶葉会が運営する幾つかの陶葉会展に出品しながら
会員相互の切磋琢磨を図る集団なのです

千葉県には伝統窯業地がないので
こうしたグループでの研鑽親睦の機会は
孤独になりがちな日々に大きな刺激を与えてくれます

上記の日程で開催されます
もしお時間がありましたらご覧いただければ幸いです
6月17日(月)15:00~19:00 当番で在廊します
お目にかかれる機会があればそれも嬉しいことです


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糸抜き線紋彩色水指 自作
(これは出品作ではありませんが
このタイプの出品も予定しています)

入場は無料ですがもしDMをご希望される方は
このブログのコメント欄の非公開で
連絡先をいただければお送りさせていただきます



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# by touseigama696 | 2019-05-16 00:06 | ○展覧会 | Comments(4)

もしかして・・尻に?

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何やら尻がむずむず・・?
もしかしてと手帳を開いて納得
そろそろ尻に火が点きそうな気配なのだ


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来月6月16日から1週間
私が所属する陶葉会の展覧会が
新宿柿傳ギャラリーで開催される
一か月に迫っている

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グループ展だから一人当たりの点数は少ないが
久しぶりの柿傳ギャラリー
予定してる作品の加飾にかからねばである

肩腱板断裂に伴う肩の激痛は依然として残っている
大物となると躊躇うが
小品なら痛みに耐えれば何とかなる
慣れてもいるから 素焼きを済ませて
急いで加飾にかかるつもりなのだ

幸にも命がけの病いとは無縁の日々を過しているが
整形外科的にはそれこそ満身創痍
足・腰・二の腕・肩
動かせばどれもが悲鳴をあげる

じっとしてりゃ一番楽だが
それだといずれどれもが動かなくなりそうで
それも困るから
「イテェヨォ~!」と罵りながら
出来るだけ仕事もし歩きもするのだ


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こうして新しいご依頼もいただいて
今日はロクロも少し挽いた
かなり春もたけなわで乾燥も早い
うかうかしてると適時が通り過ぎる

明日の午前中の削りを予定にして
多少の防御を施して合わせた
小品だが数が多いので
集中して進めねばと戒めている


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糸抜き麦藁手小鉢 自作



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# by touseigama696 | 2019-05-14 22:35 | ●工房便り | Comments(2)

妙な「話」だな?

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朝のニュースでの話し
こんな意味のことを特集してた
先日の保育園の園児たちが
衝突した車に巻き込まれた事件に関連してのようだ

「日本では歩行中の子どもが
車の事故に巻き込まれる比率が高く
先進国中で下から2番目という結果です

一方アメリカなどでは
車の事故に巻き込まれることは非常に少なく
むしろ乗っていて出会う被害の方が多いと報じられてます」

例によって朝食取りながらのニュース
一瞬手が止まった 「うぅん?」である

何と云う統計の読み方?
MCの話し方からだと
「日本は遅れている」と言わんばかりだ
この統計の読み方 どうみても間違いだ

「日本は世界中で 最も安全に子どもだけで歩ける社会のひとつ
その分走行中の車に巻き込まれる確率は高い
一方アメリカなどでは
子どもが子どもだけで歩くには学区も広く距離も遠い
銃社会などにも問題があって安全が確保されてるとは言えない
だから一義的にはスクールバスが当たり前で
歩かずに車に乗ってれば
轢かれる被害は少ないが 反面乗車していての被害は増える」


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これって当たり前のことで
自宅を離れても比較的安全に通えて遊べて
社会から守られている度合いの髙い日本と
それが充分には叶えられないアメリカの不安と危険は
交通事故パターンの統計で計れるものじゃない

日本が向き合ってる問題は
子どもだけで歩ける社会を維持しつつ
その上更に車から安全を確保する手段の模索である
歩行事故を減らすだけなら
日本ももっとスクールバスを義務化すればいい
乗っていて巻き込まれても歩行中の事故は減る 当然だ

こんな統計の読み方でよくもまぁ 
「どうやって歩いてる子どもたちの安全を確保するか
関係者はよくよく考えてほしい!」で終わったが
これって何の問題提起?


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この話題を今朝とりあげるとして
スタッフで何か考えたり議論したりあったの?
フリップを目いっぱい広げてこれだけ?
ともかく信じられない思いである

「二度とこういうことがないように」
決まり文句だが
「二度と起きなかった事故はない!」
これも決まり文句だ

こんな取材にもならない取材で
問題が解決されるはずもなかろう
いつものことだから なお腹がたつのだ



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糸抜き線紋花入れ 自作




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# by touseigama696 | 2019-05-13 09:52 | ●世相あれこれ | Comments(4)

50歳からのプロ・・・ここでは陶芸家らしく・・


by touseigama696