「ほっ」と。キャンペーン
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明日(6日)から10日まで
千葉三越7階特選画廊で
第13回伝統工芸陶葉会千葉三越展が開催されます
40名近い千葉縣在住の日本工芸会所属作家が
毎年一同に会しての作品展です

千葉三越展は
公募展用の大物ではなく
日常使いの小品が軸になって
見るも使うも・・楽しんでいただける展覧会
そこら辺が目論見になっています

ひとり5~6点展示で・・30数名
バラエティーに富んだ作品が集まります


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私は・・
この茄子紺の糸抜きシリーズで
麦藁手酒器他
やはり5点ほど出品します

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初日の明日(6日)の午後2時から
会場でギャラリートークが予定されていまして
今年は・・私の出番ということになりました

技術的な話題よりも
陶芸とどう向き合えば・・人生の後半生に
豊かな彩りを添えることが出来るか
体験を通した実感を
お話しできたら・・と願っています

お時間があったら
展覧会をご覧いただきながら
お立ち寄り頂ければ・・嬉しいです

当番でもあるので・・1時頃から先
ギャラリートーク後も会場におります
お声をかけていただければ
作品のこと‥技術的なこと
いろいろ陶談いたしましょう
お待ちしています



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普段は別々に暮らす家族が
同じ日に集まって・・同じ日に帰っていった
孫との一週間は・・瞬く間だった

例年なら・・もう少しかまってやれたものを
今年に限って・・思うに任せなかったのは
一所懸命やってもなかなか捗らない仕事を抱えて
既に時間との勝負を実感してるからかもしれない
ゴメンネ!の正月だった


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多少慣れてはいるものの
この糸貼りの作業は・・手間取る
それでも・・
楽にやれそうなモチーフがないわけじゃないが
やってみれば・・その上がりに満足できたことはない

貼りやすい部位だけに貼って
厄介な内側や隅を除ければ
やはり・・逃げているのが見えるもんだ

今厄介なことを避ければ
いつまで経っても・・厄介のまま
挑んで手の内にすること以外
やりたいことがやれるようにはならない

そう言い聞かせて・・繰り返す日々だから
少しでも長く工房に籠るしかないのだ



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この数年・・転居の前後で
仕事から少し遠のいていたせいもあって
正月の今頃は大抵・・
半日掛かりのウォーキングに出ている
10㌔から15㌔ほど歩いて
正月太りの解消を図っていたのだ

しかし・・今年はやめておこう
工房の棚を眺めれば
もう少し進捗させねばと・・思うからだ

目を凝らしてじっと息を詰める仕事の・・一日
食べなくても太りそう
まして節料理のつけは・・秤の目盛りに出てる
仕方ない・・毎晩の4㌔歩で解消しようっと



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不覚にも・・落として壊した
あと一歩で完了という段階でもないから
少しは凹むが・・慣れてるから回復も早い

「器は壊したが・・技はもらった」
そう思うことにしてる
そして・・更に回復を早める特効薬は
「やぁ~めたっ!」にしないで
すぐにリベンジにかかり
壊した作品以上に・・手を掛けることだ

大したことじゃないを・・自分に実証するなら
自分のために・・大したことをすればいい
凹んだら凸っぱれ!・・はそういう意味だ


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壊した水指も
この茶碗と同じ麦藁手で貼るつもりだった
だからすぐにこの茶碗でリベンジにかかった

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意地の張り方は・・糸の本数でわかる
こんなに細かくしなくても・・と思いつつも
さっきはゆるんで落とした緊張を
この茶碗では・・ゆるめてなるものか
その表れのような気がする


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この貼り方は
見込みから高台脇まで一本だから
茶碗を作業台に置いたままではできない
見込みにきっかけだけつけたら
あとは左手で茶碗をもって
返しながら右手で高台脇までもってゆく
既に貼ってある部分の口を持つときは
剥離させないために・・できるだけ軽く持とうとする

この時の姿勢と力が不自然で
落とせば・・この一瞬が災いかもしれない

これだけ狭い間隔で貼ろうとすれば
リスクは大きいが・・凸っぱるには意地が要る

誰のためでなく自分に向かって
「どぅじゃ!」・・その意地を見せて終えた

大きな声で言いたくないが
ただでさえ・・凹むことが多い昨今
凸っぱるのは容易なこっちゃないのである




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まだ家族が眠っている早朝5時前
元旦の朝も・・いつものように
工房に明かりをつけました
びっくりするほど暖かい朝でした

今している仕事は・・油断できません
時間との勝負みたいなところがあって
捗らないことを頭に置き忘れると
予定の数量を確保できなくなります

きっと目の中に入れたら・・痛いでしょうが
それでも可愛さには勝てない孫たちと一緒の
お節までの数時間
夜明けの光を感じながら・・糸を貼っていました

この水指の外周に糸を貼るのは
貼るだけなら・・左程厄介ではありませんが
0.5㍉の極細テープの粘着力は・・とても微弱
貼った場所が作業台の床面に触れると
剥離してしまう危険があるので

極めて不安定な姿勢で
貼り終えた場所の保護が必要になるのです
これが・・案外つらくて疲れます

皿なら楽にできても・・壺では厄介になる
同じことをしても
そうした差を承知してかからないと
予定通りにはゆかないことになってしまうのです


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昨日は・・これふたつで一日掛かりでした
こんなことを繰り返しながら
100個からの作品に仕上げようとすれば
油断禁物ってことなのです

充分にかまってやれてるとは思えず
ゴメンネ!・・ではありますが
それでも一緒に食べたり・・風呂に入ったり
公園を散歩したり
日ごろ離れて暮らす孫たちとの一会は
その仕種のひとつひとつに成長が見えて
驚かされるばかりです

今日は・・みんなでドライブとか
私は留守番で・・続きを続けます



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久しぶりに勢ぞろいした家族全員で
恒例の年越し蕎麦を・・賑やかに食べ
その後・・今年のけじめのつもりで
日課の4キロウォークも歩いた

眠くなった孫たちにおやすみを言って
自室のコックピットに落ち着いたら
私も眠くなって・・しばしうたた寝したが
やがてすっきりと目が覚めた
いつの間にか日付けは代わっていた

2016年は2017年に変わり
74歳の年は終わり・・今年は75歳になる
時の流れにつなぎ目はないが
1年ごとにそれを刻むことで
ひとは・・
今までのことと・・これからのことを
区分け箱に入れて考えることができる

「えぇ~っと!・・今日は2万7千11日目の朝です!」
74年生きてきた時間を・・そう言ったとしたら
時の長さを思い知るだけで
毎年折っては叩き・・叩いては折った
あの鋼を鍛えるが如き・人生の折り目は伝わらない

ここに書いた・・毎年の元旦を読み返したら
時系列で・・自分の進歩も劣化も見えている
大晦日が元旦に代わるつなぎ目は
さて・・今年はどうなるんだろ?
どうしたいんだろ?・・どうすべきなんだろ?
そんなことを考える時間なのかもしれない

家族が寝静まった・・午前四時
1時間もしたら
工房に下りて・・仕事するつもり
文字通り・・朝飯前のひと働きってわけだ


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改めて・・ご挨拶を!
明けましておめでとうございます!

進歩は・・殆ど目に見えず
劣化ばかりが目につく日々ですが
その劣化が少しでも目減りしてくれれば・・と
密かな願いとともに
今年もまた・・書き綴ってみるつもりです

読んでくださる方に
こころからの多謝を捧げつつ・・





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私の年賀状は
毎年のことですが・・今年もまた「泥縄式」です
どういうことかと云いますと
「掲載作品選び」「スタジオ撮影」「データ送信」
「印刷発注」「文字原稿校正」「納品受領」
「発信先チェック」「宛名ラベルのプリントアウト」
「ラベル貼り」「切手貼り」「肉筆一行添付」
「郵便局持ち込み」・・で完了ですが
印刷済みのハガキが届いて3日目の・・昨日の30日
500枚弱を郵便局に持ち込んで・・やっと無事完了

そういうわけで・・泥縄式なのです
「桃青窯さんの仕事で・・今年も終わりかな?」
印刷屋さんに・・そう言われましたが
これも・・毎年のことかもしれません



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そもそも「泥縄」の由来は?・・ご存じですか?
一言で言えば・・ドロボーを捕まえてから
そのドロボーをふん縛るための縄をなう
現代風なら・・捕まえてから手錠を発注するとでも
つまりは・・段取りが滅茶苦茶ということです

段取りのプロを自賛していた元プロデューサーとしては
いささか不本意なことですが
でもまぁ・・聞いてください!
「ちゃんと年内には発信済みしてるじゃん!
年越しても不思議じゃないほど切迫してたってのにさ」
緊急での危機管理・・これも段取りで
「間一髪セーフ!」は
腕の悪いプロデューサーでは無理・・ってこと

どこか腑に落ちないものを感じながら
弁解めいた自画自賛・・これも恒例のようです



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「泥縄」は・・褒められたことじゃありませんが
好いことの例えに・・「灰で縄をなう」があります

昔話に出てくる古老の知恵
長寿社会でありながら
老人の知恵が充分に生かされてるとは思えず
思いだしながら・・書いておこうかなです

事あるごとに悪代官の難癖で
年貢を増やされ続けていた若い百姓が
今年もまた虐められていました

「灰で縄をなって持って参れ・・さもなくば」
いつものことです

草を編んでなう縄を
灰でなえ・・など無体な!
困り果てた若者を見かねたこの家の年寄りが
こう言いました

「納屋から新しい縄を・・皿に乗せてもってこい
そしたら・・それに火を点けてそっと燃やせ」

燃え尽きた灰は・・縄の姿のままです
まるで灰でなったようでした
それをそっと皿ごと代官所に届け
悪代官の鼻をあかしたのだそうです

古老の賢さが・・若者を救いました
老人の知恵は・・学問的な知識とは限りません
しかし・・長いこと生きてきて身に着けた知恵
教科書からでは学べないものが沢山あるものです

世の中が・・無秩序に混乱を極めるとき
専門家の専門的な学説よりも
長く生きて無秩序や混乱に身を晒した老人の
「灰で縄をなう」を・・「縄で灰をなう」と
読み替えて解決する生きた知恵が求められるものです

今は・・そんな時代なのかな?
そう思えてならないのですが
現場から老人を排除するってことは
パワフルではあっても・・クレバーとは限りません
(あっ!・・また片仮名使っちゃった)

したたかささえ含めて
解決能力の旺盛な古老の知恵
見直してみませんか?


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年末年始の休暇とはいえ
のんびりできる気分でないのは
来年に備え・・油断できぬという緊張が
「泥縄」許されまじの気分を醸しているから・・
そう自戒しています



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老中というと・・幕閣で大老に次ぐ要職
徳川300年で26人しかいないらしい
井上河内守正直は・・幕末期に老中だった

遠江浜松藩最後の城主だが
この城の祖は家康だから・・
幕閣にふさわしい由緒ある藩である

この城で・・井上河内守正直に仕え
年寄りにまで昇りつめた老女が
実は我が家の初代である・・』

この辺りの話は
『老中・井上河内守正直』2011/05/20で書きました
なんとリンクしようとして・・巧くゆきません
お手数ですが・・日付で飛んでいただければです

日がな工房でこんなもの作ってる・・私が
この初代から数えて6代目
昔風なら・・本家の六代目ということになります

私に兄弟がなく
一人だけの叔父に男の子なく
仮に・・私が独身を通したり
結婚しても・・嫡男に恵まれなければ
又々昔流だと・・お家消滅というわけです

お家が問題になるような時代ではありませんから
まるで気にしていませんが
それでも我が家に姉一人の長男が誕生し
7代目は確保されたのでした

不思議なことに
数多いるいとこたちの中で
従兄・従弟に嫡男がおらず
そこでは・・いずれ苗字が消滅するので
我が家の7代目は独っきりの直系
タイトロープな家名だったのでした


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さて・・この二人
我が家の8代目兄弟です
養子にでもいかない限り
二人とも・・同じ苗字を継ぐでしょう
タイトではなくなりましたが
かてて加えて・・この二人のママは
目下三人目をお腹で育てています
それがまた男の子と判っていて・・三兄弟
家名は・・かなりワイドになってきました

昔なら・・それこそお家安泰のメデタシでしょうが
今では・・
「おい大丈夫か?・・三人大学にとでもなりゃ
結構大変かもよ」・・そういう時代です

昨日2人の孫と1,5人の母が・・空路飛来して
隠居所は急に賑やかかになりました
5歳の兄と2歳の弟です

この二人の・・父と姉の叔母も3歳違い
弟の面倒を見ながら遊んでいたのが
ついこの間のようにしか思えないのですが・・
40年はうたた夢・・幻の如くなりです

大晦日までには
その父と叔母も帰省して新年を迎えます


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合間をみては・・工房に戻り
気ぜわしく・・仕掛りの仕事を続けています

「ジイジィ!・・サンポイコォ!」
勝てませんねぇ~



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このブログにも時々登場するのが
二千坪の家庭菜園の主・・稲○さんである
昔から・することが意表を突いていて
ともかくびっくりさせられたものだが
半世紀に近い長いつきあい
かけがえのない友人である

その彼も今や好々爺
故郷の田舎に引っ込んで
二千坪の家庭菜園一筋なのである

季節毎に・・収穫を届けてくれる
今年の夏のジャガイモもそうだった
何しろ二千坪からの収穫
かごに盛られたジャガイモなんてもんじゃない
印刷された段ボール箱で届く
商売ではないからと・・姿には拘らないが
味にはうるさい・・だからいつも美味しい野菜で
有り難く賞味させてもらっている

昨日は・・これを届けてくれた
白菜の漬物・・我が家のひとシーズン分である
毎年のこと・・今では年末の行事になっている
彼が自分で漬けてくれたものだ


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漬物に限らず・・私は白菜が大好物
とりわけ・・この漬物には目がない
来年の春まで
この樽から取り出して毎食のように楽しむ

「足りるかなぁ?」・・ちょっとからかったら
「足りなくなったら云えや!」茨城弁が返ってきた

美味しい飯と・・これがあれば
当面・・朝飯に何の不満もない
一足早いが・・彼からの年賀状みたいなもんだ
いよいよ今年も終わる・・これが届けばそう思う


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昨日も・・早朝から仕事してた
挽いたり・・加飾したり
誰もいない工房で
自分のたてる物音だけを聞きながら
黙って仕事した

「黙って」・・これがキーワード
集中の源泉は・・ここにあるからだ

「おぉ~い!・・居るかぁ?」
そんな中・・彼と白菜が届いたのだった




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この年末年始の休暇は
みっちり仕事しようと
在房のスケジュールを変えることにしました

5時に工房に入り・・朝のうちにロクロを挽き
それを乾燥させてる間は・・素焼きの加飾
養生したり・・糸を貼ったりです


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初日の今朝は・・各種皿5枚と水指一基
それに茶碗を一個挽いて
その間に・・朝ごはんです
まだやや暗い6時半過ぎの朝食なのに
お腹も程よく減って・・美味しく食べられます

天気もそこそこだったので・・午前中
天日干しして様子を窺い
頃合いを待ちました

その間は・・加飾
素焼きにせっせと糸を貼りました
そして・・昼食後
削りに入り・・挽いたものは全部
粗削りまでは済ませることができたのです


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手間どるこの糸貼り作業を
出来るだけストックしておけば
一気に顔吹きにもってゆけるので
効率をあげることができます

長い一日なので
あまり根を詰めても疲れて
集中を妨げます
途中で読みかけの本を読んだり
息抜きをしながらの13時間

夕方の6時ころに
「ご飯ですよぉ~!」と妻に呼ばれ
初日を終えたのでした

食後30分ほどで・・日課のウォーキング
44分47秒・・5,649歩で4㌔歩き
風呂に入って・・全てが終わりました

これを書いてる今は・・10時半
そろそろベッドに入ります
3時には起きて・・二日目を始めます
おやすみなさい!!




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初日に拝見する予定にしてた・・この二人展
思いがけない体調不良に行き合って
誘った友人に謝りながら中止したが
最終日前日の今日・・訪ねることができた

冨川さんも御手洗さんも・・既に面識はある
おふたりとも
専門教育の中で正統を学んだ陶芸である


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自作の氷青釉を駆使した・・冨川さん
微塵も破綻のない美しいシルエットである
そして・・この色は姿に大きく影響されるはずだ
だからロクロが上手くないと・・そう思う


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銀彩を施した白翼飛翔の・・御手洗さん
翼の鋭さと柔らかさを同時に彫るのは・・簡単じゃない
白翔とは・・きっとそういう意味だ


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「氷青と白翔」と題されたこの二人展
下世話なら夏の涼感を誘いそうだが
冷たい外気の中・・廊扉を開いて入った瞬間
真逆な季節感が・・作品を際立させる
そう思わせる感性が・・素敵だ


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その上・・お二人が
自らのアイデンティティーを‥相方に託し
技法のコラボレーションに挑んだのがこれ
それも切磋琢磨の一助・・お洒落な関係なのだ



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ギャラリーを辞した夕方の新宿西口
若い人で溢れていた・・日暮れに向かい
思い思いのクリスマスが待っているんだろう



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