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桃青窯696

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50歳からのプロ・・・ここでは陶芸家らしく・・

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一昨日の・・電気窯酸化焼成に続き
昨日は・・明け方からガス窯で還元焼成

猛暑日の窯場・・言うまでもなく灼熱地獄
輻射熱で・・建屋が焼けるんじゃなかろうかと
本気で心配・・気休めに壁に放水してみると
湯気をたてて・・みるみる乾くのにびっくりでした
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既に・・出来上がってはいるのですが
ちと気に入らないとこあって・・なら
この猛暑を利用して・・挽いちゃえ!

早朝に尺を越える皿4枚を挽いて
庭の陽ざしに晒しました
案の定で・・数時間後には削りころ

その上で・・日中は天日干し
夕がたからは・・窯場に置いて乾燥させたのでした
おまけに・・今朝から豆窯使って素焼き中
冷めたら大急ぎで加飾して・・本焼きにまわします
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一方で・・数日後に最後の窯で
大小の壺をまとめて焼くので・・糸貼りを完了させました

今日の皿と・・それまでに間に合う小物を混ぜて
ギリギリの焼成・・全てはそこまでから選ぶことになります

8月7日の搬入までの一週間・・
少しでも気にいったものを選べるようにしたいので
ついつい・・欲張りになるのは
決して私に限ったことではなく・・作家の宿命かもしれません
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夜明けに火を入れた窯も
深夜の1時を過ぎて・・どうやら1240度

熱くて・・長い一日は終わりました





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by touseigama696 | 2012-07-30 08:51 | ●工房便り | Comments(2)
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何で始まったかよりも・・
何で終わったか・・が人生なのかもしれない

始まりが・・そのまま終わりの人生もある
そうできなかった人生もある
不思議な因縁が・・
人生の始まりを・・別な方向に導くこともあるからだ

私の場合・・その因縁は「病気」だった
今でこそ・・歳のわりには丈夫な身体だが
過信で倒れた30代に・・惨めだった時代がある

それまでのメディアの仕事を続けていたら
多分・・今の私はいない
天職かもと思うほどに好きな仕事だったからだ

「あの時・・歩き続けることのできなかったもうひとつの道」
あれから40年・・つい昨日のことのようでしかない

思いがけずも・・終の棲家になりそうな「陶芸」
始まりを思えば・・想像もしなかった道である
しかし・・歩いてみればこれもいい
これで終れば・・それもいい

幾つまで生きるのか・・勿論知るよしもない
しかし・・土と窯を相手にできる時間には
やはり・・限りがありそうだ

人生のスキームには・・終焉を忘れるべきではない
それをネガティブだとは・・私は思わない
あと10年・・振り返れば10年は短い
しかし・・その間にやれたことは決して少なくない

元をただせば・・殆どをこの手だけでする仕事
個展の準備に明け暮れてる・・この半年
どこまでやれるか・・
自分を見つめて生きる10年になりそうだと
ふと・・思うのだ




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by touseigama696 | 2012-07-29 05:10 | ●エッセイ | Comments(0)
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自分の仕事がたて込むと
大抵・・工房は戦場の様相
混乱を極め・・足の踏み場もなくなる

片づけながら進めればいいのだが
作業の流れを途絶えさせないために
また・・それを遅らせないために
ついつい・・先を急いで修羅と化す

子どものころからの・・片づけ下手でもあるから
何とかしなきゃと思いつつ・・思うに任せない

そのこととは別に・・
そも工房は・・その在りようはひとつではない
括りで言えば・・マイ工房と教室工房

自分の仕事だろうが・・教室の作業だろうが
やることは同じでも・・場所の使い方はかなり違う

複数のひとが・・似たようなことをする教室
教室のスペースの使い方は・・
同じ場所で・・色々な作業ができて・・広々がいい
仕かけや道具は・・時々で変えて持ち込めばいい

一方・・作家としてのマイ工房となると
スペースは・・
特化した目的のために小間割りされた方がいい
仕かけも道具も・・そこに固定しておきたい
道具を移動させることは・・とても非能率に感じるのだ

まぁ・・例えて言えば
大広間の団体宴会と・・部屋食の違いかも
昨日もそうだが・・
空いてる場所に道具を持ち込んで・・
色々なことをするから・・次第に混乱してくる
限られたスペースで・・共存するためには仕方ないことだ

今日は・・教室開講日
これから・・工房に下りて片づけねばである
テレビでは・・オリンピックの開会式が始まりそうだ

昨晩詰めた窯にも・・火を入れる
オリンピックを見てる暇はない
朝めし前だが・・重労働かも




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by touseigama696 | 2012-07-28 05:01 | ●工房便り | Comments(0)
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陶芸で・・プロとアマを区別するのは
大した意味があるわけじゃない

アマチュアの医師ってのは・・許されないが
陶芸なら・・アマチュアの陶芸家は沢山いる
彼我の差は・・ライセンズの有無
陶芸のプロは・・言ってみれば自己申告に過ぎない
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それでも・・
プロとアマを区別しようとする物差しも幾つかあって
作品を売ってるか・・自分の窯で焼いてるか
有料で教えてるか・・そんなところで線引きしてるみたいだ

先日・・面白い話を聞いた
「・・うちの工房では・・釉薬は3号しかないんです
それしか使わないから・・他の釉のことは殆ど知らない
このやきもの以外作りませんし・・
教えられもしませんでしたからね
プロなら何でも知ってるだろうと
時どき・・お訊ねがあったりして困惑しちゃうんですよ」

この世界では・・高名なプロの話である
案外この世界のプロとアマの違いの本質を突いてる
そんな気がしながら・・拝聴した

つまり・・
何でも知っていて・・何でもできるのがプロ
そうでないのが・・アマ
これも一般的なものさしだろうが
実際には・・必ずしもそうではない
「何でもできるアマがいて・・これしかできないプロもいる」
この逆説の底に潜むものを探れば・・もしかしたらこうだ

何でもできるアマ・・それを模倣の時代といい
これしかできないプロ・・それが個性の時代
そう考えると・・歩いてきた道が解けてくる

色々な模倣の中から・・自分の世界をみつけ
ある時期・・徹底的に研究し尽くす
そして・・
その完成度を上げることがプロの自負のような気がする
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糸抜きに出会って10年・・こればかりやってきて
それでも補強しなければならない欠点は・・幾つもある
どんどん細かい作業が増えて・・手間がかかる

それでも・・投げ出そうとは思わない
これが自分の世界だから・・そういうことなのである





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by touseigama696 | 2012-07-27 06:20 | ○陶芸雑感 | Comments(4)
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人々は・・概ね
音のする方を・・一斉に見るもんだ

そっちに何が起きたかが見えりゃ・・問題ないんだけど
大抵は・・それらしきものは見えない
そこで・・情報が欲しい!・・と言いだす

しかるべき学者や企業・官庁・・あるいは政府が
説明や解説という情報を・・公開するが
それが・・真実に近い誠実な情報か否か
不信が生まれれば・・世のなか混乱するだけだ

そして・・恐いのはここからだが
こうした混乱を利用しようとする勢力が時流に乗ると
社会は・・思いがけない方向に暴走することがある

歴史的には・・何度もそうしたことがあった
繰り返してはなならない歴史を・・
繰り返さないで済む方法は・・多分ひとつだけ
国民が賢くなるしかない

氾濫する無意味情報に惑わされず
自分で考え・・信じるに足るものを見つけ
冷静に行動することだ

日本だけでなく・・
世界中で似たようなことが起きてる
古今を比較して・・今に共通してるのは「情報」

この怪物とのつきあい方が・・
きっとこれからの世界の課題に違いない

一斉にこちらに顔を向ける・・向日葵
燦々と輝く太陽に向かう・・ってホント?
世界もそうだといいのだが・・





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by touseigama696 | 2012-07-26 07:22 | ●エッセイ | Comments(2)
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富士登山の頂上間際
息もつかせぬ苦しさに喘ぎながら
八丁ほど急坂登攀が続く・・とか
これを・・「胸突き八丁」と言う

苦しいけれど・・ここを過ぎれば頂上
だから・・頑張れ!でもある

我が家のセカンドのベランダから見える富士
40年・・ここで眺めたけれど
登ったことは・・一度もない

若いころに・・心臓で苦しんだ時代があって
酸素の乏しいところは・・大の苦手
傍に居ながら・・生涯登ることはなさそうだ

その分・・仕事じゃ年中胸突きj八丁である
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8月8日からの個展・・あと2週間
今まさに・・「胸突き八丁」
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酸化と還元で・・あとひと窯づつ
加飾に追われている
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梅雨は明けた・・
スカッと抜けるような快晴待ちである
一気呵成に釉を掛けたいのだ
掛けてるそばから・・乾いてゆく
そういう日が欲しい
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「そろそろ・・作品リストをいただけますか?」
千葉三越の担当〇木さんからもメール
作るだけじゃ済まない時期にさしかかってきた
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助手さんがいたら・・楽だろな
そう思う頃合いなのだが・・
それを承知で・・独りでやっているのは

突然助手さんがいなくなったら
もう二度と面倒なこと・・やりたくなくて
投げ出したくなっちゃいそうだからだ
どこまでも・・独りでできる範囲にしておきたい

これも逆説だろうが・・
少し老いてきたからこそ・・独りでやる
助手を・・杖にしちゃいけない
苦しくても自分を使え・・それも自負だと思う
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今夜・・最後の仕事はこれ
彩色したが・・してる間は実に楽しい
時間を忘れて・・筆を動かした
それにしても手間のかかることだ

その手間を楽しみたいから
この個展が無事に済んだら
日常の制作を・・少しやり方を変えてみよう

待てよ・・?
前にも・・同じことを決心したような気がする
ボケを言いわけにするな!・・かも






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by touseigama696 | 2012-07-25 00:22 | ●工房便り | Comments(4)
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こんなことしてるときは・・ラジオがついてる
聞くともなく聞きながら・・である
昨日も・・そうだった

「・・私ならクロスに打つな・・
というよりクロスしか打てないかな・・
そんな局面で・・錦織圭はストレートが打てるんです
そりゃもう・・すごい才能なんです
その彼に・・クロスに打て!って教えたら
彼は・・今より下手になっちゃうわけだもんね
だから・・私はテニスを教えたりはしません
いずれ・・彼はメジャーを征しますよ・・」

近頃は・・すっかりスポーツ・コメンテータで
それも少々熱すぎる口調が・・うっとおしがられもする・・
松岡修三の声が聞こえた

確かに・・熱い
「・・カール!・・カ~~ル!って絶叫した
あの1991年世界陸上のミスター長島を思い出す

しかし・・
この松岡修三のコメントは・・傾聴に値する
才能の埋蔵量とその発掘・・ひとりの選手を巡って
選手とコーチの間に・・認識のずれがあると
きっと選手は・・育たない
とりわけ・・実績のある過去の名手がコーチの場合
彼我の比較が・・新しい才能の芽を摘んでしまいかねない

あるところまでは・・
確実にコーチの方が上位だった才能が
どこかで逆転する場合
先に自覚すべきは・・コーチでなけりゃならない

「このひとについていっても・・これ以上にはなれない」
選手が・・そう感じてしまったら
コーチの賞味期限が切れた・・ということだ

「いつか・・彼は私を越えてゆく
あのショットが・・それを暗示してる
だから・・こいつにこれ以上教えてはいけない
自分で考えろ!・・それだけでいい」

松岡の言いたかったことは・・これだと思う
あの熱すぎる言動に惑わされなければ
この考え方は・・非凡である

どこまでいっても・・オレのほうが上
そういうコーチが・・案外多いもんだ
「教える」・・ってことは難しい




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by touseigama696 | 2012-07-24 06:03 | ●エッセイ | Comments(0)
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知ってしまえば・・ひどく腹もたつが
知らなきゃ・・何事もなかったが如く穏やかでいられる
「知らぬが仏」って・・そういう意味だ

日本に限らず・・世界中似たようなもんだが
穏やかな気分でいられない
そんな出来事が多いような気がするのは
知らなきゃ仏でいられたのに・・
「知ってしまえば地獄の沙汰よ」・・だからじゃなかろうか

「情報」ってやつは・・
放っておけば・・無限増殖して
とどのつまりの地獄道・・世のなか険悪になる

先日・・このブログでも親しく交流している
はるこさんのねこやなぎで紹介された
石原新太郎都知事のスピーチ
アメリカでの講演だったようだが
ここで・・こんな意味のことを言ってる

「かつて・・中国が大陸で繰り返した原爆実験
そのときの放射能汚染空気は・・
風に乗って・・日本に大量に流れ込んだ
ただ・・それを日本の政府も知らせなかった
だから大騒ぎにならなかった」

もし・・それが事実だとすれば
そして・・それを知らされたら穏やかだったはずもない
結局・・知らぬが仏で通り過ぎてしまった
いいことだとは思わないが・・それが現実なのだ

この先・・少しでも世のなかが良くなるとすれば
玉石混淆の無限情報に・・どう向き合い対応すべきか
知的で冷静な訓練を重ねるしかなかろう
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こじつけではあるが・・こうして
花が美しいのは・・花が穏やかなのは・・
余計なことは何も言わないし・・
何も知りたがらないからさ・・




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by touseigama696 | 2012-07-23 06:25 | ●世相あれこれ | Comments(4)
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格好からして・・間違うことはないでしょうが
左が・・作家の井戸川さん
右は・・日本橋三越の美術担当者
個展をすれば・・必ず
何かにつけ・・作家がお世話になる係です

そういう訳で・・こうした個展で
個展の評価はどうか?というなら
担当者の様子を拝見すれば・・ほぼ判ります

作品は・・ひとを表す
だから個展の評価は・・「ひと」への評価
この日最終日でしたが・・担当者の表情は
「いい個展でしたよ!」と言ってました
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私より歳はお若いが・・キャリアは別格
金銀彩を軸に・・その技は縦横に及び
華麗な表現の中で・・かいわれ大根 赤とうがらし アスパラガス
素朴で身近な食材が・・絵になる「絵」で描かれます

井戸川さんの世界・・
技法とモチーフの間の不思議な距離が・・好きです

同じ陶葉会に所属する仲間なのですが・・
沢山のものを学ばせてもらっています・・多謝
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ご本人も書いてるから・・書いてもいいでしょうけど
井戸川夫人が・・
ここでもリンクしてる きりんの壺 のきりんさん
作品もですが・・ずばりグルメでも有名
ファンの多いブログです

お二人は・・東京芸大で育った俊英
まるで芸風は違うのですが
その違いは・・伝統工芸という川の
川の上と・・川のほとりの違いかも

そして・・大事なことは
「上」と「ほとり」は・・芸の上下ではなく
寄って立つ哲学・美学の違い
この夫妻の素晴らしさは・・その違いを・・
互いに・・心から尊敬してることのような気がします
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この赤とうがらしの皿を・・いただきました

描きたいものは・・ちゃんとあって
余計なものは・・何もない
白に見えて・・銀
素朴だが・・繊細で華麗

この小さな皿に・・大事なものが一杯
同じものを真似ればいいわけじゃないけど
精神は・・いただきぃ~~!






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by touseigama696 | 2012-07-22 06:25 | ●畏友交遊 | Comments(4)
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地下鉄銀座線「京橋」駅の階段を上ると
地上に出る前に・・この店の入り口がある
「京橋モルチェ」・・由緒あるビア・レストラン
やや年配者が多いが・・いつでも混んでる

毎月第三火曜日の夕がた・・この店に
中高時代の同級生が・・
案内状があるわけでもないが・・集まってくる

行けば・・誰かがいる
この緩やかな決まりが・・実にいい
出欠で縛られることがないのに
結構沢山・・集まってくる

17日の火曜日・・
近くの三越で・・井戸川さんの個展を見てから
(きりんの壺のきりんさんのご主人・・
個展のことは・・明日に)

少し早目に・・モルチェに入った
珍しく一番乗りだったが・・定番の会合なので
レストランも・・ちゃんとテーブルセットしてある

あっという間に・・20人近くが集まった
まだ夕がたの5時ころである
現役時代には無理な時間だったろうに
さすがに古来稀な世代・・集まるのは早い
しかしやはり古稀・・帰るのも早い

7時半ともなれば・・世話役から告げられた
本日の会費を払って・・帰路につく
滅多なことじゃ・・二次会もない

近況を話したり・・仲間の動静が伝わったり
とりとめもないことだが・・会うことが大事

大袈裟な仕掛けなしに・・しょっちゅう集まる
昔・・ロンドンで見かけたメンズ・クラブ
仕事帰りに・・ちょっと寄って仲間と軽く一杯
少し喋って帰宅して夕食・・あのコンセプトと似てる

聞きつけて・・珍しい旧友が現れれば
頭と腹を見ないようにして・・昔の顔を思い出す
「・・おまえ・・〇〇?!!」
「そそっ!〇〇・・お前さん△△?」

古来稀な歳になったが・・
古来稀にしか集まらない仲間ではない
12歳から58年のつきあい・・半端じゃないのだ

「妻といえども・・あなた方の間には入れません!」
みんなそう言われながら・・家を出る
そして帰宅してみれば・・「もうお開き・・歳だわね!」
多分・・この台詞もみんな似たようなもんだ

余談だが・・
この店の「高菜のチャーハン」・・好きである



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by touseigama696 | 2012-07-21 06:32 | ●畏友交遊 | Comments(2)