<   2010年 02月 ( 25 )   > この月の画像一覧

慣れてるから・・
ロクロ挽くのは大したことありません
カメラが良くできてるから・・
それを撮影するのも大したことありません

大したことあるのは・・
Youtubeにアップして・・ブログに引っ張る手続です
悪戦苦闘して・・アタフタしています

幸いなことに・・
旧知の助っ人さんが・・家庭教師をしてくれてます
shuちゃんは・・画家でカメラマンで・・進学塾の塾長(?)
書いても・・いいんかな?・・笑
shuちゃんち

shuちゃんちで・・愛犬タロ連れて歩いてるのが
めちゃ可愛いshuちゃんのカミさん
そのシッポナさんは・・ヴァイオリンニスト
夢二のモデルは彼女じゃないか・・?・・と・・笑

画家とヴァイオリンニストのできすぎカップルだけど
人の良さも抜群で・・だから・・家庭教師してくれてるのです

そして・・shuちゃんちの・・もう一匹の愛犬マロンが
我が家の桃次郎の嫁・・というわけなのです

前ふりがながくなりましたが・・
どうにか・・第二弾・・アップすることができました
早く慣れるためには・・苦労するしかありませんから・・トホホ



皿に限ったことではないけれど・・
自分なりの根拠を作って・・ろくろを挽くのは
もう一度・・の再現性に大事な要素

同じ道で・・苦労してる方からの質問は
できる限りは・・お役にたてれば・・です

粘土の量と・・器の寸法の関係
誰にでも当てはまる公式はないけれど

今日の目安を使って・・試してみてください



後編の最初で・・穴を開けたあと・・
底を広げて24センチと解説してますが

なんで24センチ?・・って言われそうだから
補完しておけば・・

もし高台が小さくてよければ・・
最初のまま18センチで・・壁を高くすればいいので

今回は・・極く普通に・・
高台の大きい皿にしようとしてるので
最大36センチ径の70%程度・・
つまり24センチくらいにしたというわけです

そこらへんは・・作り手のご自由に!!

また・・色々ご意見ください!
できるだけ・・
お役に立つものにしたいですね・・


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ロクロ・・『前篇』


まだ十分使いこなせているわけじゃないのですが
どうやら・・動画でデビューすることができました

実に力強い助っ人が・・来てくれたおかげですが
電脳音痴・・に明るい兆しが・・笑


ロクロ・・『後編』


編集で詰めることもできるのですが
リアルタイムのロクロ・・も
もしかすると・・大事な要素かと・・

前篇 後編で20分ほどのロクロですが
ほぼ・・リアルタイムです

土は・半磁土・・5キロ
寸法は・・
径45センチ・・高さ13センチほどの鉢です

リプレイしてみたら・・
音声が入っていません・・トホホ
どこかでチョンボしたのでしょうが
なんてったって・・初めてのアップ
お許しくださいね・・次はちゃんと・・笑


改めて見たら・・
何と音声が入ってました・・!!
なんでだろ・・?
そちらでも・・入ってますかぁ~~?・・笑


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夜・・独りになって・・いつものように・・
茶を点てた・・自分のために
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それにつけても・・
その都度思い起こすのが・・この一章
井伊直弼が書いた・・「茶湯一會集」にある
独座観念の一節・・「余情残心」・・である
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すこし平たく・・意訳すれば・・

『・・茶席が済めば・・主客とも挨拶を済ませ
静かに茶室を後にするが・・とりわけ亭主は・・
客が見えなくなるまで見送ることになる
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そして・・
設えをいち早く片づけたりしてはいけない
一日のもてなしを台無しにしてしまう

こころ静かに茶席に戻り・・炉前に座って
もっとお話ししたいこともあったのに・・
今ごろ・・どのあたりを歩いておいでだろうか・・
今日の一期一會は・・もう二度とないかもしれない
そう思いながら・・客を偲んで茶を点て
独り服することこそ・・一會の極意
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このとき寂寞として・・
語りあえるものは・・目の前の一口の釜のみ
このひとときこそ・・
自得すべき茶の湯の極意
もてなしのこころなのだ・・』
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形式に傾く茶道に・・いささかの抵抗を感じていた
そんな時代もあった

でも・・
直弼のこの著を読んで・・茶を受け入れた
ひととの出会いは・・いつでも一期一会
この日かぎりかも・・
だから・・大事にすべきなのだ
少し老いて・・なおのことそう思う

近頃・・自作だがこの茶碗を好んで使う
一筅ごとに・・手に馴染み
やがて・・捨てがたい風合いを醸すかも・・

形あるもの・・必滅も条理
茶碗とさえも・・一期一会なのかもしれない

去年の秋にも・・
同じ「余情残心」に触れて書いていた
書いたのは覚えていたが・・
もっと簡単にかと・・思っていたが
同じような内容になってしまった

でも・・消さずにそのままにさせていただくことにする
秋にお読みになった方は・・パスしてください・・苦笑

これも・・きっとボケのうちだ・・泣


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長崎は・・チンチン電車の町だ
懐かしくて・・何度も乗った

60年代の終い頃
都内から消えてしまった・・都電
道路を走るエスカレーターみたいで
あそこに行きたいから・・ここで降りる
それができるのが・・都電だった
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穴から頭を出したモグラみたいに
・・さて・・ここはどこ・・?
地下鉄の不便は・・それに尽きる
だから・・できればチンチン電車が・・いい

モータリゼーションを見越して廃止したチンチン電車
昨今・・事情が変わってきた・・車の少ない都心
走れないよりも・・停められないから・・

お日様の位置で・・東西南北を知る老人は
路線図でしか・・径路をたどれない地下は
不安を煽るだけ・・潜望鏡だってないのだ
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こうしてみれば・・
電車と車は上手く住み分けているじゃないか

東京にチンチン電車復活待望論・・悪くないな
バスよりエコロジカルだし・・収容力も大きい
それに・・公共工事のインフラ整備だ
景気にもつながるかもしれない・・
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パパやママの運転する車の
助手席に子どもを乗せても
「パパみたいな運転手さんになりた~い!」
なんて・・きっと言わない

でも・・チンチン電車だったら・・
幼い子どもたちに・・
また・・夢を与えるかもしれない

「デンシャノ・・ウンテンシュサンニナリタ~イ!」

「ネットマーケットデ・・ディーラーサンニ・・ナリタ~イ!」
よりは・・夢らしいではないか


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今年は・・ショパンの生誕200年
色々なイベントがあるらしい


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私に求婚する者は・・三つの問いに答えねばならぬ・・
もしたがえれば・・その者に死を!

何人もの若者が・・たがえて死んだ
最初の問いは・・「夜の間に生まれて・・明け方に消えるものは・・?」
最後の求婚者・・謎の王子カラフの答えは・・「希望」
二つ目の問いは・・「炎のように熱く赤いが・・火ではないものは・・?」
王子カラフは・・「血」と答えた
ここまでは・・王女トゥーランドットの意にかなう答えだった

そして・・三つめの問い・・「氷の如くに冷たいが・・ことごとくあたりを焼き焦がすものは・・?」
オペラ「トゥーランドット」の物語は・・
このトゥーランドット姫と・・王子カラフの激しい愛の物語

昨日のブログで・・
パヴァロッティーのトゥーランドットをアップした
荒川静香が・・トリノのオリンピックで
金メダルを獲得した・・あのときの曲である



この映像をリプレイするまでもなく
彼女のイナバウアーに・・
王子カラフのアリアの旋律がかぶさった時
スケートリンクは・・彼女の虜になっていた

実は・・昨晩テレビが荒川静香を特集するのを見た
金メダルをとるにいたるまでの・・
彼女の心の葛藤を・・私は知らなかった

改めて彼女のキャリアを見てみると
決して順風満帆だったわけじゃないこともわかった
勝ったり・・負けたり・・結構不安定なのだ

弱いからじゃない
多分・・勝利やメダルの下僕にはなりきれない
すさまじい自我の葛藤の中で・・戦った選手なのだ

スケート界の趨勢にそぐわない彼女の美学
技術偏重の審査基準の中で・・彼女は負け続けた

そして最後のトリノで
その基準に抗うようにして
封印していた・・イナバウワーと
トゥーランドットを引っ提げて
ラスト・スケーティングに挑んだ

その事情が判ってみて
なるほど・・と共鳴するものがあった
かねてから
「・・何と静かに戦って・・静かに勝ち
そして・・静かに引いていった選手か・・」と
思ってきたが
それも判ったような気がするのだ

オリンピックは金メダルをとりにゆく戦いである
彼女とて・・選ばれたからにはほしかったに違いないが
しかし・・もっとほしいものがあった
誰にも止めることのできない自我が支える
「わがスケート」・・「わが道」・・「わが人生」

彼女にとっての金メダルは・・
アイス・ショーに招かれるためのパスポートだった
だから・・世間に騒がれる必要はない
ターゲットに注目されれば・・それでよかったのだ
まさにプロフェッショナルな論理
ある意味では・・見事な生き方だと思う

日本がとったたった一つの金メダルが
ほしくてたまらない者の手に入らず
金メダルよりも・・
もっとほしいものがあった者の手にわたる
それも皮肉といえば皮肉である

さて・・トゥーランドット姫の最後の問い・・
「氷の如くに冷たいが・・ことごとくあたりを焼き焦がすものは・・?」
王子カラフの答えは・・「トゥーランドット」
つまり・・王女自身のこと・・これも正解だった

そして・・逆に謎の王子から投げかけられた・・
「わが名は・・?」の問いに
トゥーランドットは・・「カラフ」と答えず・・
あなたの名は「愛」と答えた
これもまた・・正解だったというわけだ

こうしてみると・・
荒川静香が・・トリノでこの曲で滑ったのは
ただ単に・・この曲が好きだっただけではなさそうだ

時の権威・趨勢に向かって・・
堂々と自らの美学を貫いて・・見事に屈服させた

氷のように冷たいが・・ことごとくあたりを焼き焦がす・・
それは・・トゥーランドット姫に置き換えた荒川静香自身であり・・
同時に・・彼女がメダルなどとは比べようもなく
最もほしい深くて熱い・・「愛」・・だったのかもしれない

そして・・彼女が氷の上で・・是非にも表現したかったもの
ジャンプでもスピンでもなく・・
「愛」・・そのものだったと思えるのだ

「希望」・・「血」・・「愛」・・
クール・ビューティーと言われた彼女に秘められた
熱く・・激しいものが見えるではないか・・

明日から・・女子のシングルが始まるとか・・
どんなドラマが生まれるのだろうか・・?


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いつも・・こんな感じの粉引きを焼いてきた
御本手といって・・
白化粧が土の鉄分を引いて紅く染まる粉引きである
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朝鮮半島伝来の粉引き
元をただせば・・
赤土で白い器を作りたい・・という願い
白化粧で赤土を巻いたのだ

だから・・粉j引きは白でなけりゃ・・
そういう向きもある
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同じ土に同じ白化粧・・でも
釉薬を変えてみた
石灰釉に・・アルミナを少々加えたもの
これだけで・・
透明だった釉薬は・・マットになった
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同時に・・御本も引かない
口縁部は・・釉が流れて土味が見え
口紅を差したみたい・・

僅かに変えることで・・
でも・・窯の中で起きることは
いつでも不思議である


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撮るだけなら・・泣きごとは言わない
撮れるから・・だ

まるで調べることもせず・・このカメラ
衝動買いで買ったが・・よく撮れる
安いわりに・・満足だ

泣きごとは・・別の理由
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私の陶芸は・・その殆どは独学
しいて師匠というなら・・このビデオの山
この倍くらい持ってる・・「やきもの探訪」

この映像で・・名手の技を盗むようにして学んだ
何度も繰り返して・・その都度新しい発見に驚いた

一回教えてもらうより・・百回見るほうが・・身につく
「百聞は一見に如かず」・・まさにそれだった

このブログで・・技術のことに触れるとき・・
言葉のあいまいさに・・苦労する
技術を言葉で説明するのは・・案外難しい
映像だったら・・

それが・・動画を導入しようと思いついたきっかけ
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5キロ・・45センチの大鉢
今日だけで・・これ3枚目

きれいに挽けてるでしょ・・!・・笑
動画でご覧いただければ・・
道中もすっかり判るように撮ってあるんですけどね・・

ゴリラポッドでくくりつけたカメラに向かって
どうすれば・・見やすいか
試していたら・・3枚も挽いちゃったってわけだ
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録画を残したのは・・この3枚目だけ
さすがに3度目ともなれば・・
少しは気に入ったものが挽けなきゃ・・だ

で・・3回分ともプレイバックしてみた
誰かのために役立つかも・・の前に
これって・・
自分のための最もいい勉強になりそうだ

気づいてなかった悪い癖を・・幾つか見つけたからだ
手水の使い方・・乱暴な手離れ・・発見だった

スランプのスポーツ選手が・・
自分のビデオを繰り返して見るのも
きっと・・同じ理由で「客観視」

ところで・・ここからが・・『泣きごと』・・である
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このカメラで・・
撮ること・・見ること・・パソに移すこと・・
どうやら判った
だが・・編集が難しい

考えてみれば・・
その昔・・プロデューサーだったが
エディターじゃなかった・・笑
エディターさんがいい仕事してくれたから
プロデューサーは編集ができなくても
何の不足もなかったのだ

さて・・次の泣きごと
これをわがブログにアップするためには
どうすりゃいいのさ・・?・・笑

多分 you-tubeを使えばいいのかと
アカウントをとって登録したのだが・・
どうやって取り込むのかが・・??・・なのだ・・苦笑
「参照」から先がわからない・・トホホ

撮るから先・・ほとほと日暮れて道は遠い
どうすりゃいいのさ・・しぃ~あ~んばぁ~し
つい先日長崎にいて・・その思案橋のそばにもいた
そのときには・・思いもしなかった泣きごとである
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テレビに直結して・・見てみた
これなら・・教室でも使える

・・っでパソでは・・?
どなたか・・家庭教師になってはいただけませんでしょうか?
素直に・・ハイハイということを聞きます・・ペコッ!!

お返しに・・5キロ45センチの鉢でも皿でも・・
納得ゆくまで・・お教えしますから・・!!・・苦笑


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去年の個展を機会に・・
作り始めた・・『糸抜き食器シリーズ』

公募展向けに手掛けてきた・・
『糸抜き波状紋大鉢』・・の応用です 
これは・・「天衣紋」・・と名づけています
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このデザインは・・結構バリエーションができるので
これからの楽しみ・・です
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これに下絵でも上絵でも・・
色を差すのも・・面白そう


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今夜・・この桐箱・・納品してきました
50センチほどの六角大鉢
去年の秋の個展の折に・・
お買い上げいただいた作品でした

暮れに・・一度箱をお届けしたのですが
実は・・私の大チョンボ
こんなこともあるのですね・・という意味で
もしかしたら・・
参考になる方もおられるかもしれません

僅かに箱が小さくて・・納まらなかったのです
作りなおしたのが・・これ

箱サイズを注文するときに
うっかり・・面と面で計ってしまいました
頂点と頂点で計らないといけないのです

四角なら・・面でもいいのですが
六角は・・点と点が最大
僅か数センチのことですが・・納まりません

採寸した私が悪いので・・いい勉強をしました
ひとつだからよかったけれど・・小さくても・・
数ものだったら・・えらいことでした・・苦笑

箱入り六角皿を作られる方・・お気をつけください!!
(そんなアホ・・おまえだけ!・・ってか・・苦笑)


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昨晩・・お借りしたフォトをつかいましたが・・
この際・・自前に差し替えますね
 
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富士山五合目の夜明け・・
世の中も・・明るくなってほしいものです 
 
ところで・・長島君!                
紛らわしい笛が聞こえたから・・って
どうしてレースを中断して止まったの・・?

走ればよかったんだよ・・
係り員がコースに出てきて
止まれ!・・とでも言わない限り
紛らわしい・・
それだけで勝手に判断するなよ

君があのまま走れば
レースは成立して・・
存分に力を出せたかもしれないのに・・

きっと・・君はスタートに出遅れたろ・・?
だから・・相手がフライイングに見えたのかも
もし・・いいスタート切れてたら
ちょっとやそっとで・・中断するまい

もう一度・・ピストル鳴らしてくれれば
今度は・・いいスタート切るぞ!
100分の数秒で・・
そんなことが頭を横切らなかったかい?

主催者の不手際をなじる前に
スターターの権限に手を突っ込んだのは・・君だ

相手の選手も・・チョンボだ
あのまま走ってればよかったのだ
誰も止めてないのだから・・
それでも勝ちは勝ち
勝負の世界は厳しくていい
オウンゴールだって・・ゴールはゴール
別段不正な手段ではない

「・・主催者の不手際による・・悲運なレース!」
これ・・大間違いだ
主催者の不手際は・・選手の不手際の後のこと
別段褒めるつもりはないが
この際は・・割り引く必要がある

「・・悔しいけれど・・いい思い出にもなってるから・・」
甘いなぁ・・自分に甘い
悔むなら・・自分にでなければならず
30分も待たされた・・などと言っちゃならない

そして・・
思い出のためのオリンピックじゃなくて
勝つためのオリンピックにしろよ

勝つことの素晴らしさは・・
一切の言いわけが不要だってことだ
だが・・そのことが分かるのは・・負けたとき
言いわけしたくなる敗北の惨めさを知って
だから・・勝たなきゃならないのさ

長島君!・・美談はいくらでも作れる
でも・・美談がいらない・・『勝利』・・のために
思い出に封印して・・次のオリンピックの1000で勝て!
そうでなければ・・500のメダルは・・
思い出にもならないはずだよ・・



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